エリザベート-愛と死の輪舞-(’16年宙組・東京・千秋楽)

02:37:32

エリザベート-愛と死の輪舞-(’16年宙組・東京・千秋楽)

ジャンル
その他
サブジャンル
舞台/演劇
音楽
製作年
2016
製作国
日本

ストーリー

1992年にウィーンで初演されたミュージカル「エリザベート」を、<死、黄泉の帝王>であるトートを主人公にして宝塚独自の装置、衣装、振付により宝塚版として、'96年雪組で世界各地での上演に先駆け日本初演。大好評を得、その後計8回公演を重ねてきた宝塚を代表するミュージカル。日本初演から20周年という、日本のミュージカル史に燦然と輝く不朽の名作に新たな歴史を刻む記念の公演。ルドルフ役が役替わりにて演じられたが、今回は桜木みなとが演じたヴァージョンをお届けします。物語はエリザベート暗殺犯ルキーニ(愛月ひかる)を狂言まわしに進行する。意識不明となり冥界に迷い込んだエリザベート(実咲凜音)に一目で惹きつけられたトート<死、黄泉の帝王>(朝夏まなと)は、彼女に命を返してやる。そして、その愛を獲るまでエリザベートを追い続けることを決意する。ハプスブルグ家の若き皇帝フランツ(真風涼帆)はエリザベートを見初め結婚する。しかし、自由を愛する彼女は厳格な皇太后ゾフィー(純矢ちとせ)や、窮屈な宮廷生活に耐えられず、フランツに助けを求めるが彼も味方ではなかった。そんなエリザベートの許にトートは度々訪れ死へと誘惑する…。

視聴開始から 7日間 / 864円

【レンタル期間】
レンタル時から30日以内に視聴を開始し、7日以内に視聴し終えてください。
レンタル期間をすぎると視聴ができませんのでご注意ください。

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