キャッスルロック

[字] [吹] キャッスルロック

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
海外ドラマ
ホラー
ミステリー
製作年
2018
製作国
アメリカ

ストーリー

この町には、”それ(狂気)”が潜んでいる。脚本 スティーヴン・キング(『IT/イット“それ”が見えたら、終わり。』、『ショーシャンクの空に』、 『シャイニング』原作者)×製作総指揮 J.J.エイブラムス(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』、 「ウエストワールド」、「LOST」製作総指揮)豪華タッグで贈る、全米震撼のミステリー・ホラー!

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キャッスルロックの最新話

  • [字] [吹] 第10話 罪の報い

    看守が別の看守を撃ち殺した事件を受けてショーシャンク刑務所の閉鎖が決まり、受刑者の移送が開始される。ボストンへ戻ったはずの息子ウェンデルが警察に保護されていると連絡を受けたヘンリーはウェンデルを迎えに行くが、殺人容疑で留置場へ入れられてしまう。ヘンリーはモリーを呼んでウェンデルをボストンへ送るよう頼み、モリーにもキャッスルロックから遠く離れた場所へ行くように告げる。やがて青年も捕まって留置場に連行されてくるが、移送途中の受刑者たちが乱闘を始め、警察署は修羅場と化す。青年は銃でヘンリーを脅し、一緒に森へ向かう。

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    00:51:43

    視聴開始から 2日間 / 216円

キャッスルロックの各話一覧

1〜10件 /

10件中

  • [字] [吹] 第1話 ショーシャンク刑務所

    1991年、メイン州のキャッスルロックという町で、11日間行方不明だった少年ヘンリー・ディーヴァーが、凍結した湖の上でアラン・パングボーン保安官に発見される。少年は、11日間どこにいたのかと聞かれても、何も覚えていなかった。2018年、退職日を迎えたショーシャンク刑務所の所長レイシーが湖に車ごと突っ込んで自殺する。レイシー所長の後任のポーターは、ショーシャンク刑務所に長い間使われていない棟があることを知り、看守のザレフスキに調べさせる。するとタンクの中に作られた檻の中に、入所記録のない青年が閉じ込められていた。

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    00:54:31

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  • [字] [吹] 第2話 “呪われた町”

    監視カメラで所内を監視していたザレフスキは、青年が監禁部屋を抜け出す様子、そして看守たちが血だらけで横たわる様子を見て、慌てて警報を鳴らす。ザレフスキからの連絡を受けたヘンリーは、青年を弁護するために故郷キャッスルロックに戻っていたが、ショーシャンク刑務所が青年の存在を認めないため彼に会うこともできない。ヘンリーは手がかりを求めてレイシーの妻に会いに行くが、訪れた弁護士がヘンリーだと知った妻に、すぐに追い返される。だがレイシーは生前、“悪魔”を捕まえて刑務所に閉じ込めたとパングボーンに話していた。

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    00:47:46

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  • [字] [吹] 第3話 白昼夢

    ヘンリーが行方不明になった当時、不動産業者のモリーは彼の家の向かいに住んでいた。その頃からなぜかモリーにはヘンリーの頭の中や心の声が聞こえていて、ヘンリーがひどく不安な気持ちでいたことも知っていた。帰ってきていることを知りつつ避けていたヘンリーに再会し、いつも以上に不安定になったモリーは、クスリを買いに行った先で警察に捕まってしまう。翌朝、警察に来ていたヘンリーに助けられ、モリーは予定どおりテレビに出演するが、聞こえてきた声でパニックを起こし、刑務所の檻に閉じ込められていた青年のことを世間に暴露する。

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    00:49:08

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  • [字] [吹] 第4話 新たな惨劇

    拘束されたままの青年の件で、ヘンリーは刑務所が提示した取引に応じず、裁判所に申し立てをしていた。そのために、青年は刑務所を運営する会社の幹部に脅される。腐りきった刑務所を正したいと考えていたザレフスキは、自ら進んで審問で証人台に立つことを希望していた。ザレフスキは、青年を励まそうとして彼とこぶしを合わせるが、その直後から様子がおかしくなっていく。ヘンリーはたびたび悪夢にうなされ、白昼夢を見ることもあった。自分の行方不明事件に容疑者がいたことを知ったヘンリーは、その人物ビンス・デジャルダンの家を訪ねる。

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    00:49:06

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  • [字] [吹] 第5話 放たれた悪魔

    青年はショーシャンク刑務所から釈放されるが、彼をすぐに受け入れてくれる病院が見つからなかったため、モリーの事務所の2階を借りることになる。だが、青年は、ヘンリーに外出しないように言われていたにもかかわらず、町へ出ていってしまう。そして、ある家に足を踏み入れたとたん、それまで幸せそうだった家族の様子が一変する。パングボーンの保安官としての功績をたたえる式典が開かれることになり、ルースとヘンリーも参加する。だが、パングボーンのスピーチ中、ルースがいきなり席を立ち、橋の欄干から川に身を投げる。

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    00:49:23

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  • [字] [吹] 第6話 神の声

    ヘンリーはひどい耳鳴りに悩まされていたが、原因は分からない。勝手に移動されていた父の棺を教会の墓地に埋め戻す際にも、ひどい耳鳴りがする。母が橋から飛び降りたことにショックを受けていたヘンリーは、せめて母が元気なうちに会わせておきたいと、息子のウェンデルをボストンから呼び寄せる。自宅の納屋に泊めていた青年に会いにいくと、彼は2階で古いビデオを観ていた。ヘンリーが行方不明になる前に、父マシューと一緒に森へ入るヘンリーの様子をマシューが撮影したものだった。ヘンリーはビデオを手がかりに森へ入っていく。

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    00:43:34

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  • [字] [吹] 第7話 チェスの駒

    認知症で現在と過去が錯綜するルースの意識は、さまざまな時代を行き来する。過去に迷い込んでも目印があれば現在だと分かり森の中から抜け出せる、という医師のアドバイスを受け、ルースはパングボーンから贈られたチェスの駒を家のあちこちに置いていく。生前、夫のマシューは妻のルースとパングボーンの関係に気づいていた。当時、ルースはパングボーンに一緒に町を出ようと言われていたが、ヘンリーが心配で家を出ることができなかった。夫は“神の声が聞こえる”と言ってルースとヘンリーを森の中へ連れていき、ヘンリーにも“聞こえるか?”と迫る。

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    00:59:51

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  • [字] [吹] 第8話 消せない過去

    自殺した前刑務所長レイシーの家を買った夫婦が、殺人事件をテーマにした没入型宿泊施設をオープンさせる。下見に来た時からレイシーの描いた絵に魅せられていた夫は、地下室に何枚もの絵があることに気づき、家のいたるところに飾り始める。一方、迷い込んだ森で監禁されていたヘンリーは、モリーに助けられる。青年を追って納屋に入ったヘンリーが見せられたのはパングボーンの遺体だった。そこへ突然、警察が現れる。ヘンリーを心配したウェンデルが通報したのだ。青年はヘンリーに「森に行かないと、君を待ってた。27年間ずっと待ってた。」と言い残して納屋を出て行く。

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    00:50:39

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  • [字] [吹] 第9話 ヘンリー・ディーヴァー

    青年はアルツハイマー病を研究する医者だった。ある日、父が自殺したことを聞き、故郷の町キャッスルロックへ帰る。町の通りは大勢の人で活気にあふれていた。向かいの家に住んでいる幼なじみと再会し、一緒に食事を楽しんだ後、帰宅するとブレーカーが落ちて電気がつかない。ブレーカーを探して地下室に下りた青年は、そこで檻に閉じ込められた少年を発見する。

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    00:44:58

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  • [字] [吹] 第10話 罪の報い

    看守が別の看守を撃ち殺した事件を受けてショーシャンク刑務所の閉鎖が決まり、受刑者の移送が開始される。ボストンへ戻ったはずの息子ウェンデルが警察に保護されていると連絡を受けたヘンリーはウェンデルを迎えに行くが、殺人容疑で留置場へ入れられてしまう。ヘンリーはモリーを呼んでウェンデルをボストンへ送るよう頼み、モリーにもキャッスルロックから遠く離れた場所へ行くように告げる。やがて青年も捕まって留置場に連行されてくるが、移送途中の受刑者たちが乱闘を始め、警察署は修羅場と化す。青年は銃でヘンリーを脅し、一緒に森へ向かう。

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