長安二十四時

[字] 長安二十四時

ジャンル
韓流アジア
サブジャンル
アジアドラマ
サスペンス
刑事
時代劇
歴史
製作年
2018
製作国
中国

ストーリー

タイムリミットは24時間!爆破テロから長安を救え!

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長安二十四時の最新話

  • [字] 第16話 酉の初刻~託された望み~

    小敬に追われたマガルら狼衛は、馬車から石脂をばらまき次々と民衆を火攻めにしてゆく。騒動を聞いた靖安司では、これ以上小敬を頼るのをやめるよう李必に訴えるが、李必はその意思を覆そうとしなかった。小敬は、一人の狼衛から奪った馬車で後を追うも、積まれた石脂の樽が落下し、大火事となってしまう。民衆に避難を呼びかけ、再び追跡する小敬。するとそこへ馬に乗った李必が駆けつけ、自らおとりになることを申し出るのだった。

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    00:49:04

    視聴開始から 2日間 / 220円

長安二十四時の各話一覧

1〜16件 /

16件中

  • [字] 第1話 巳の正刻~戦いの始まり~

    天保3年、上元節の祝いで賑わう長安城内。そんな中、靖安司の司丞・李必(り・ひつ)はある男を呼び寄せた。男の名は、張小敬(ちょう・しょうけい)。不義の罪による囚人だ。李必は、長安に紛れた狼衛を追跡するも、首領である曹破延(そう・はえん)を逃したという。そこで都を熟知する小敬に、成功の暁には放免するとの条件下、曹破延の追跡を命じたのだった。与えられた期限はわずか24時間。小敬の命をかけた戦いが始まる。

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    00:44:36

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  • [字] 第2話 午の初刻~小敬、始動~

    曹破延追跡の任を引き受けた小敬。だが、太子右衛率・姚汝能(よう・じょのう)をはじめ、囚人の小敬に対する信頼は薄いものであった。周囲の反応に、李必に放免する意思があるのかと疑う小敬。案の定、小敬を放免にはできないと話す李必だったが、ある目的を果たすには小敬の力が必要だと告げる。掟に従うのは御免と答える小敬だったが、後にかたをつけると李必に言い残し、曹破延を追うべく汝能と共に出発するのであった。

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    00:47:11

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  • [字] 第3話 午の正刻~遺された暗号~

    狼衛・トゥガルの後を追う小敬。だが逃れようとしたトゥガルは、人質を取ったことで逆上した民衆により殺されてしまう。トゥガルからわずかな情報しか聞きだせず、さらには長安の地図も何者かに奪われてしまった小敬。一方、捕縛計画に小敬が絡んでいることを知った靖安司の秘書監・何執正(か・しゅうせい)は、小敬の官職を罷免するよう命じる。再び囚われた小敬は、そこで仙州の程参(てい・しん)と再会することとなり…。

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    00:37:09

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  • [字] 第4話 午の刻~窮地の靖安司~

    囚われていた小敬は、程参とともにトゥガルの放った暗号を解読し、狼衛の真の目的を察知する。すぐさま李必の下女・檀棋(だんき)に釈放するよう訴え、狼衛の陰謀を阻止すべく、長安の油坊を調べるよう命じる小敬。だが事前の申請なしに、陛下の油坊には手が出せないと話す李必。民の命より規則を優先する李必に小敬は怒りを覚える。そんな小敬を何執正は、太子・李ヨ(り・よ)のため、李必には失敗が許されないと説得する。

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    00:39:06

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  • [字] 第5話 午の刻~人脈を持つ男~

    狼衛・トゥガルの仲間として、あぶり出された龍波(りゅう・は)という男。調べによると龍波は、平康坊のとある妓楼の常客だという。そこで小敬は、ある人物を頼りに妓楼へと赴く。だがそんな小敬を、熊火幇の秦カク(しん・かく)が狙っていた。一方檀棋は、王宗シ(おう・そうし)将軍の娘・王ウン秀(おう・うんしゅう)が、ある娘と関わりがあると李必に報告する。檀棋に捜査を任せた李必は、その足で太子の元を訪れるのだった。

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    00:35:53

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  • [字] 第6話 午の刻~地下都市の住人~

    龍波を追うべく、“思恩客”の持ち主である妓女を探しに平康坊へと突入した小敬たち。だがそこは、官府の人間も入り込めないほどの無法地帯と化していた。そんな平康坊を牛耳るのは、通称“葛(かつ)の旦那”と呼ばれる黒人の奴隷であった。長安の闇取引を束ね、小敬をも警戒させる人物だが、龍波の行方を知るには彼との交渉が必要であった。小敬から用件を聞いた葛の旦那は、すぐさま瞳児(とうじ)という妓女のもとへと案内し…。

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    00:44:42

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  • [字] 第7話 未の初刻~信望の結末~

    右相・林九郎(りん・きゅうろう)のもとを訪れた李必は、靖安司に狼衛捜査を一任するよう頼み込むが、これまでの失態を理由に聞き入れられずにいた。加えて林九郎に、小敬の件について問いただされるが、責任を取る覚悟はあると李必の意思は固かった。小敬は、龍波の行方を知るべく瞳児と交渉を図る。小敬に、秦征(しん・せい)とともに解放するよう条件を出す瞳児だったが、葛の旦那に解放するのは一人のみだと命じられ……。

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    00:37:27

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  • [字] 第8話 未の初刻~小敬の過去~

    王ウン秀を連れ出した聞染(ぶん・ぜん)について調べる李必と檀棋。そこで李必は、聞染の父と小敬にある共通点があることに気づく。その頃、狼衛の根城で王ウン秀を引き渡す聞染。だが曹破延は、狼王・右刹(ゆうさつ)の使いだと話す聞染に疑念を抱く。そんな中、灯篭売りが根城へと潜入するところを発見した曹破延。その灯篭売りがある人物だと気づいた聞染は、灯篭売りを撃ち殺そうとする狼衛たちを取り押さえるのであった。

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    00:39:52

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  • [字] 第9話 未の正刻~誰がために~

    かつて小敬が犯した罪に、裏の事情があったことを知った林九郎。その事実は“三女”と呼ばれる人物が調べたという。放免もされず、自らの指をも犠牲にした小敬。そうまでして靖安司に尽くす小敬を、李必たちも何か理由があると推測するのだった。一方、曹破延らによって捕らわれた小敬は、長安の地図を明かすことを条件に解放される。その様子を見た王ウン秀から反逆者だと罵られるも、小敬はある出来事を思い起こすのであった。

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    00:41:06

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  • [字] 第10話 未の刻~重なる面影~

    狼衛の根城を襲撃するも、曹破延を逃した旅賁軍の旅帥・崔器(さい・き)。だがその事実は伏せ、李必に全ての狼衛を始末したと報告する。李必が小敬の安否を問うと、小敬はどこかへ失踪したと知らされる。不審に思った李必は、すぐさま檀棋を修政坊に向かわせるのだった。一方、聞染を連れて根城を抜け出した曹破延。聞染の口添えにより検問を通過する曹破延だったが、自分が右刹の主だと話す聞染を依然として警戒し……。

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    00:42:58

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  • [字] 第11話 未の刻~忠誠を誓いし者~

    崔器に宣徽院から犬を借りるよう命じた小敬。崔器はその意図に疑問を抱きつつも、宣徽院の知り合いのもとに小敬を連れてゆく。その頃、仲間の死を知った曹破延とマガル。その様子を見た聞染は、曹破延らにある助っ人を紹介すると申し出る。靖安司では、曹破延を逃したとの通達で騒動となるも、李必は一向に“チェラホト”の調査を止めようとはしなかった。そんな李必のもとに、驃騎大将軍の郭利仕(かく・りし)が訪ねて来る。

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    00:40:33

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  • [字] 第12話 未の刻~裏切りの予兆~

    記録房の史書で調査を進める中、史書のある部分が破かれていることに気づいた李必。狼衛に関する記述を隠蔽されたと疑った李必は、戸部・役人の徐賓(じょ・ひん)から記録房の鍵を没収してしまう。そんな中、龍波と合流した聞染らのもとに二人の狼衛が姿を見せる。すぐさま魚腸(ぎょちょう)に捕らえられた狼衛を味方につけた龍波は、曹破延らとともについに動きを見せるのだった。その頃、永王・李リン(り・りん)のもとにある報告が入り……。

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    00:42:23

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  • [字] 第13話 申の初刻~隠された陰謀~

    牢内で、囚われの身となった徐賓に遭遇した程参。徐賓の服に付いた墨を見た程参は、かつての小敬との会話から“チェラホト”の在処を察知する。一方、熊火ホウがある娘を誘拐したと知り、その娘が聞染だと睨む檀棋。だが李必は、小敬の性格から別人だと推測するのだった。同じ頃、大理寺評事・元載(げん・さい)に、ある依頼をした工部主事・封大倫(ほう・たいりん)。だがそれにより、思わぬ事実が発覚することとなる。

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    00:44:01

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  • [字] 第14話 申の刻~数々の真相~

    空き家に仕掛けられた“伏火雷”の爆破により、多くの兵が犠牲となった旅賁軍。知らせを聞いた李必は、その爆破が“チェラホト”に結び付くと勘づく。小敬は、瀕死の曹破延から“伏火雷”について聞き出そうとする。だが曹破延から、ある物を見つけてくるよう指示を出され、燃えた空き家へと引き返すのだった。一方、小敬の選出について聞き出すべく、徐賓の経歴を探る李必。すると徐賓は、李必にある真実を明かすのであった。

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    00:33:23

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  • [字] 第15話 申の刻~哀しき配下~

    “チェラホト”の原料となる墨について、通関記録を調べるよう指示を出した徐賓。だが周囲から大案牘術を汚した者と冷たくあしらわれ、密かに靖安司を後にする。同じ頃、大案牘術の制作主が徐賓であると知った林九郎。その内容に偽りがないか問う林九郎に、徐賓の評判から偽りはないと返す新豊県・県丞の吉温(きつ・おん)。だが、世間の評価が真実とは限らないと語る林九郎は、吉温に徐賓の人間関係を探るよう命じるのだった。

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    00:37:56

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  • [字] 第16話 酉の初刻~託された望み~

    小敬に追われたマガルら狼衛は、馬車から石脂をばらまき次々と民衆を火攻めにしてゆく。騒動を聞いた靖安司では、これ以上小敬を頼るのをやめるよう李必に訴えるが、李必はその意思を覆そうとしなかった。小敬は、一人の狼衛から奪った馬車で後を追うも、積まれた石脂の樽が落下し、大火事となってしまう。民衆に避難を呼びかけ、再び追跡する小敬。するとそこへ馬に乗った李必が駆けつけ、自らおとりになることを申し出るのだった。

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