エ・キ・ス・ト・ラ!!!

エ・キ・ス・ト・ラ!!!

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
コメディ
製作年
2020
製作国
日本

ストーリー

ドラマの中に空気のように存在するエキストラ。そんな彼ら彼女らにスポットライトをあてたオムニバスドラマ。「笑って見ていたら、ふとハッとさせられる」新感覚オリジナルコメディ!※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。あらかじめご了承の上お楽しみ下さい。

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エ・キ・ス・ト・ラ!!!の最新話

  • #7 渡辺哲 編

    カットがかかるまでまんじりともせず、死体役を熱演する御年70歳のエキストラ・阿久津仙吉(渡辺哲)。定年退職後にボケ防止と趣味を兼ねてエキストラの仕事を始めたが、素人のおじいちゃんに回ってくるのは寝ていればいいだけの死体の役ばかり。気が付けば“死体役エキストラ”として、現場の厚い信頼を得る存在となっていた。そんなある日、阿久津に“死体ではない役”が舞い込んだ!ヤクザの親分の役でセリフもあるという。初めての大役に喜ぶ阿久津だが、本番に向けて緊張は高まるばかり。仲良しの友達と3人で毎日練習を重ね、いざ撮影に挑むが…。

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    00:24:08

    視聴開始から 8日間 / 220円

エ・キ・ス・ト・ラ!!!の各話一覧

1〜7件 /

7件中

  • #1 間宮祥太朗 編

    とある収録スタジオ―。監督・黒沢盛夫(芹澤興人)は頭を抱えていた。主演の高城蓮(吉村界人)、ヒロインの西條友里(山谷花純)の演技に問題はないが、エキストラの柴崎翔(間宮祥太朗)の度を越えた熱演が目立ち撮影がなかなか進まない。柴崎は俳優志望の青年。世に出るチャンスを求めて数々の現場でエキストラをこなしてきたが、未だに日の目を見ていない。しかしめげる様子もなく、今日の現場でもアピールしようと必死。そんななか、主役のすぐそばで演技をしていたエキストラが貧血で倒れ代役を務めることに。カメラに映りやすい絶好のポジションとあり、張り切る柴崎だが…。

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  • #2 橋本マナミ 編

    撮影が押すスタジオで助監督・矢部(水上京香)はエキストラの飯山裕子(橋本マナミ)に目を留める。現場での状況判断が的確な裕子に感心し、エキストラをまとめるリーダーを依頼。裕子は家事のかたわら、暇つぶしのつもりでエキストラを始めた主婦。夫婦仲は冷めきり、夫・幸太郎(岡部尚)からは浮気を疑わせる気配が…。そんな生活に寂しさを抱えていた裕子は、リーダーに指名されてがぜん張り切り現場の様子をSNSに投稿し始める。さらにドラマの宣伝に貢献しようと、撮影の合間に撮った動画をSNSにアップ。これにとんでもないものが映っていたことから、ネットニュースをにぎわす大騒動となり…。

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  • #3 松尾諭 編

    包帯で顔を隠し不気味なオーラを放つエキストラの内川太一(松尾諭)は、普段は風采の上がらない会社員で、同僚たちに冷たくあしらわれる不遇の日々を送っていた。親戚で助監督の矢部(水上京香)に頼まれ、5年前からエキストラの仕事をこなすが、ある過去の苦い経験から目立つことを嫌う彼の出演条件は“顔出しNG”。そんな内川の唯一の心の支えは、同じ境遇のさえない後輩社員・影山慎吾(中島広稀)と互いを慰め合うことだった。ある日、ドラマの演出に変更が発生し、劇中で顔をさらしてほしいと矢部に懇願された内川はパニックに陥るが…。

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  • #4 江上敬子 編

    蓮(吉村界人)に異様なまでの熱いまなざしを送るエキストラの吉本佳代子(江上敬子)は、蓮の熱狂的ファンで、売れない頃から蓮を応援してきた。蓮の主演ドラマのエキストラ募集を知り、ファン仲間の道子(宮部純子)、咲子(清水葉月)とともに応募するが当選したのは佳代子ただひとり。落選した2人は佳代子にテレビでは見られない蓮の姿をこっそり“隠し撮り”するという無謀なミッションを授ける。撮影当日、佳代子は何としても写真を撮ろうと必死になるあまり、周囲をあ然とさせる大暴走を始めて…。

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  • #5 筧美和子 編

    秋吉まりあ(筧美和子)は自称“マルチに活動するグラビアアイドル”。何でもいいからとにかく売れたい!と芸能事務所に所属しているが、仕事などほとんどなくアマチュアカメラマンの撮影モデルをこなして日銭を稼いでいる。5年前はドラマのヒロイン・西條友里(山谷花純)と同じ事務所でともにスターを目指していたが、地道な努力で成功した西條に対し、まりあは鳴かず飛ばず。何が何でも有名になるチャンスをつかみたいまりあは、セリフのある役をもらおうと画策。プロデューサーの清水匡彦(中林大樹)に取り入ろうとするが…。

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    視聴開始から 8日間 / 220円

  • #6 笠松将 編

    とあるスタジオに、奮闘するスタッフたちを冷めた眼差しで眺める大学生のエキストラがいた。彼は日本有数の企業グループの御曹司・神宮寺雅也(笠松将)。完璧な男を自負する雅也は、思いを寄せる後輩・音無泉(池上紗理依)がエキストラに参加すると知り、父に口利きを頼んでエキストラにねじ込んでもらった。しかし、やたらと長い待ち時間や急な演出の変更に右往左往するスタッフなど、雅也から見れば非効率ばかりがはびこる現場にイライラ。そんな中チーフプロデューサーの突然の指示で奇天烈なシーンの撮影が敢行されることになり、あきれた雅也は…。

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  • #7 渡辺哲 編

    カットがかかるまでまんじりともせず、死体役を熱演する御年70歳のエキストラ・阿久津仙吉(渡辺哲)。定年退職後にボケ防止と趣味を兼ねてエキストラの仕事を始めたが、素人のおじいちゃんに回ってくるのは寝ていればいいだけの死体の役ばかり。気が付けば“死体役エキストラ”として、現場の厚い信頼を得る存在となっていた。そんなある日、阿久津に“死体ではない役”が舞い込んだ!ヤクザの親分の役でセリフもあるという。初めての大役に喜ぶ阿久津だが、本番に向けて緊張は高まるばかり。仲良しの友達と3人で毎日練習を重ね、いざ撮影に挑むが…。

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