ザ・ロマンス~私たちが描くラブ・ストーリー~

[字] ザ・ロマンス~私たちが描くラブ・ストーリー~

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人気俳優がロマンスドラマの脚本家に!?2人で共同執筆する新感覚リアルドラマ。

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ザ・ロマンス~私たちが描くラブ・ストーリー~の最新話

  • [字] 第10回 君の心はミュート

    海岸でひょんなことで出会ったカン・ハンナとチョン・ジェウォン。雑誌社で働くハンナはその日、仕事に穴をあけピンチだった。そこでギターを持ったジェウォンに白羽の矢を立て、ドタキャンした歌手の代わりに無理やり会場へ連れていく。だがジェウォンは歌わない。するとステージの上からカーテンが落ち、かばうように中に入ったハンナとジェウォンは見つめ合う。その時ハンナに、ジェウォンの「恋かも」という心の声が聴こえる。

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    00:56:49

    視聴開始から 7日間 / 220円

ザ・ロマンス~私たちが描くラブ・ストーリー~の各話一覧

1〜10件 /

10件中

  • [字] 第1回 一緒に愛を書きましょう

    晩秋のある日、女優カン・ハンナと歌手で俳優のONE(チョン・ジェウォン)が初めて出会う。2人は、番組の企画で、一緒にドラマの脚本を書くのだ。初めはぎこちない2人だったが、年上のハンナがONEに気さくに話しかけ、食事をしながら親しくなっていき、脚本執筆のため済州島に行くことが決まる。そしてもうひと組は、女優ユ・イニョンと俳優キム・ジソク。知り合って14年来友人として親しくしている2人も、同じ番組の企画のため会っていた。

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    01:02:31

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  • [字] 第2回 新たに知る君の姿

    固辞するイニョンを説得し、一緒に脚本を書くことになったジソク。2人は、14年前に一緒に行った思い出の海を訪れ、2人にしかできない友情の物語を作ろうと意志を確認する。だがソウルに戻ってきて具体的なアイデアを話し合うジソクらは、まるで意見が合わない。一方ハンナとONEは済州島にやってくる。一緒に市場で買い物をし、バーベキューをしながら、ハンナは脚本の構想をONEに話す。その内容にONEは引き込まれる。

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    01:01:07

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  • [字] 第3回 もう少し近づく瞬間

    済州島の滞在3日目、ハンナとONEは釣りに出かける。初めての海釣りで途中雨も降ってくるが、2人の距離は縮まっていく。一方、ソウルのイニョンとジソクは、記憶を無くした女と、その記憶を取り戻させようとする昔からの男友達、というキャラクター設定から物語をふくらませる作業をしていた。そして行き詰まったジソクは、女優のコン・ヒョジンに電話をしてアドバイスを求める。だが記憶喪失という設定を陳腐だと一蹴される。

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    00:52:55

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  • [字] 第4回 一緒でよかった今日

    ハンナとONEは、ドラマの制作会社に脚本の提案書を持ってやって来る。代表のぺ・ジョンフンを相手に「君の心はミュート」という2人で考えたドラマのシノプシスを説明し不慣れな売り込みをするハンナとONE。15分を4話、という形での制作が決定する。その頃、イニョンとジソクはソウルを離れ京畿道で会っていた。ジソクは、執筆が進んでいないので徹夜で集中して書こうと、特別な場所にイニョンを連れていく。

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    00:53:06

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  • [字] 第5回 君の前でしか見せない姿

    ONEの一夜限りのライブの日。ハンナはONEに花を、ONEはハンナに新作のアルバムとポスターを贈る。ライブが始まり、普段とは違うONEの姿を楽しむハンナ。ONEは、ハンナへの感謝を込めた曲を披露する。一方、森の中で脚本を練るジソクは、長年の友人という設定から、出会いを高校生にすることを思いつく。翌朝、イニョンとジソクは制服姿で高校生になりきり、当時を思い出しインスピレーションを得ようとする。

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    00:51:15

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  • [字] 第6回 君の唇まで50センチ

    ハンナとONEの脚本執筆は順調だ。自分たちが一緒にお酒を飲んで親しくなった経験を、物語に生かそうと話す。主人公のハンナが酔った勢いで秘密を話し、序盤にキスシーンを盛りこむことで相手のジェウォンの心を動かす、というところまで進む。一方イニョンは、ジソクとの共通の友人でもある女優イ・ヨンウンと会い、男女間の友情が成立するかについて話す。そしてイニョンとジソクは脚本会議でキスシーンを練っていく。

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    00:52:31

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  • [字] 第7回 時が流れるほど深まるもの

    ハンナのアイデアで、楊平の廃駅にやって来たハンナとONE。レトロな服装に身を包みフィルムで写真を撮りながら、お互いの初デートの思い出を語る2人。さらに、1年後に届く手紙をお互いに送る。その頃、イニョンとジソクは、共通の友人である歌手のパクキョンと会っていた。するとパクキョンに、脚本の設定と2人の実際の関係が似ていることから、イニョンとジソクとで試しにお互いに告白をしてみたらどうかと提案される。

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    00:52:51

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  • [字] 第8回 私たちのラストシーン

    いよいよ脚本の結末を考える段階になったハンナとONE。キャラクター設定と物語の流れを固めたので慎重になる2人。主人公の特別な能力を生かす結末に意見が一致する。一方、最終話で“反転”する物語を決めていたイニョンとジソクは、2人でアイデアを出しながらタイトルを「タイミング」に決める。そして数日後、台本が届き、イニョンとジソクは作業部屋を引き払う。一方ハンナとONEは自作の台本の読み合わせに参加する。

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    00:52:41

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  • [字] 第9回 タイミング

    イニョンとジソクが脚本を書いた「タイミング」。ある病院でボソクが熱心にヒョミンに記憶の重要性を説いている。ヒョミンはボソクの顔以外に何も記憶がないのだ。ボソクはヒョミンに2人の思い出を話して聞かせる。出会いは12年前、2人が高校生の時。転校生してきて絡まれていたヒョミンをボソクが助けたことから2人の友情が始まる。ヒョミンは、ボソクと付き合っていたのかが気になるが、ボソクは、思い出せ、とだけ言う。

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    00:55:13

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  • [字] 第10回 君の心はミュート

    海岸でひょんなことで出会ったカン・ハンナとチョン・ジェウォン。雑誌社で働くハンナはその日、仕事に穴をあけピンチだった。そこでギターを持ったジェウォンに白羽の矢を立て、ドタキャンした歌手の代わりに無理やり会場へ連れていく。だがジェウォンは歌わない。するとステージの上からカーテンが落ち、かばうように中に入ったハンナとジェウォンは見つめ合う。その時ハンナに、ジェウォンの「恋かも」という心の声が聴こえる。

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