TVシリーズ「クリムゾン・リバー シーズン2」

[字] TVシリーズ「クリムゾン・リバー シーズン2」

ストーリー

2001年に映画化され大ヒットしたフランスのベストセラー小説をTVシリーズ化。ヨーロッパの各地に根付く、宗教、美術、オカルト等が絡み合った連続猟奇殺人事件に、ベテラン警視と若手女性警部補の師弟コンビが挑むサスペンス・スリラー

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TVシリーズ「クリムゾン・リバー シーズン2」の最新話

  • [字] #8 無垢なる者たち

    スパで2人目の殺人が発生。殺され方は前回とまったく同じで、さらに被害者は2人とも血液型がRhマイナスA型だった。スパの経営者ヴィアルはリヨン大学の医学部出身で、学生時代は輸血による若返りをテーマに研究を行っていた。しかし現在、スパでは輸血による治療は行っていないと断言。一方、スパ近くの村に滞在していたニーマンスとカミーユは、この村で “魔女”と呼ばれる女性を拘束する。“魔女”は村の少女たちに薬物を与えていた。

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    00:49:33

    視聴開始から 3日間 / 275円

TVシリーズ「クリムゾン・リバー シーズン2」の各話一覧

1〜8件 /

8件中

  • [字] #1 消えた聖遺物

    フランス北東部の村で、目をくりぬかれ逆さ十字にかけられた神父の遺体が発見される。ニーマンスとカミーユは悪魔崇拝や聖ペトロとの関連を考えるが、この神父には、日曜学校に来る子供たちへの性的虐待の噂があり、親による復讐の線も疑われた。一方、カミーユのコートのポケットから、犯人が入れたと思われるメッセージが見つかり、そこには“父の名”という言葉があった。そんな折、今度は舌を抜かれ頭を切り落とされた遺体が発見される。

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    00:45:00

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  • [字] #2 聖なる泥棒

    捜査の過程で、遺体と同じ殺され方をした聖人たちが存在し、近隣の町に聖遺物が保管されていることが判明。ニーマンスとカミーユが教会を訪ねると、聖遺物はどちらも盗まれていた。カミーユが受け取ったメッセージから3人目の被害者が出ることが危惧される中、被害者たちの過去を調べていた地元の捜査員クーロワイエは、2人の接点がセルビアにあること、そして3人目の被害者となりえる人物を突き止めるのだが…。

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    00:47:08

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  • [字] #3 儀式殺人

    廃屋でドローンを飛ばしその様子を撮影していた少年らが、女性の惨殺死体を発見する。遺体は内臓が抜かれ、額には謎の印、顔から首にかけてはアフリカの伝統装飾らしき模様があり、何らかの儀式が行われたことが想像された。現場の近くには移民キャンプがあり、カミーユはボランティアを装って潜入。アフリカの民族や文化に詳しく、元医師でもある“教授”に話を聞くと、額の印は“ケンバルチュ”という悪魔のものだという。

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    00:52:38

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  • [字] #4 ケンバルチュ

    惨殺された女性はアフリカからの移民で、イギリスへの密航を希望していた。容疑者の家に赴いたニーマンスと地元警察のモレルは、女性と同様に内臓を抜かれた遺体を発見。殺された男はアフリカ滞在歴のある元傭兵だった。一方、カミーユは“教授”が庇護する意外な人物と接触。そんな中、伝説の悪魔“ケンバルチュ”が現れたとの噂に恐怖と緊張が高まり、移民キャンプ内で暴動が発生する。

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    00:50:27

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  • [字] #5 6年前の失踪

    カミーユの息子レオの行方が分からず、休暇中のカミーユは心配でたまらない。酒を飲み続け自暴自棄になった末、同僚に頼んで位置追跡したところ、6年前に失踪した12歳の少年についてネットカフェで調べていたことが分かった。この少年、エルミニャンはリヨンの名家の息子で、当時の写真は12歳の頃のレオとよく似ていた。レオがエルミニャンになりすます気だと直感したカミーユは、ニーマンスを頼り捜査を行おうとする。

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    00:49:52

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  • [字] #6 ガラスの家系

    モンフェルヴィル家にエルミニャンとして迎え入れられたレオだったが、謎の注射を打たれ薬を飲まされて、徐々に不信感を募らせる。一家を監視していたカミーユは、カロリーヌが薬局でシクロスポリンという薬を受け取るのを目撃。それは内臓移植の際に使う免疫抑制剤だった。一方、地元のガイヤール警視と共に6年前の失踪事件を捜査していたニーマンスは、エルミニャンが失踪した現場に居合わせたと思われる3人組を突き止める。

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    00:50:22

    視聴開始から 3日間 / 275円

  • [字] #7 魔女狩りの村

    スイスに近い森の中にある高級メディカルスパで女性が殺害された。全身の毛を剃られ肌に不可解な模様を刻まれた上、スパの浴場につるされた被害者の年齢は69歳。だが非常に若々しく、とてもそんな年には見えない女性だった。さらに解剖の結果、外見だけでなく内臓も若いことが判明。遺体のホクロやアザの上を切った痕があったことから、ニーマンスは魔女狩りを連想する。かつてホクロやアザは魔女の印とされていたのだ。

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    00:51:49

    視聴開始から 3日間 / 275円

  • [字] #8 無垢なる者たち

    スパで2人目の殺人が発生。殺され方は前回とまったく同じで、さらに被害者は2人とも血液型がRhマイナスA型だった。スパの経営者ヴィアルはリヨン大学の医学部出身で、学生時代は輸血による若返りをテーマに研究を行っていた。しかし現在、スパでは輸血による治療は行っていないと断言。一方、スパ近くの村に滞在していたニーマンスとカミーユは、この村で “魔女”と呼ばれる女性を拘束する。“魔女”は村の少女たちに薬物を与えていた。

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