不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)

不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)

ジャンル
アニメ
サブジャンル
コメディ
ファンタジー
製作年
2019
製作国
日本

ストーリー

「現世(うつしよ)」と「隠世(かくりよ)」をつなぐ、妖怪たちのための店「物怪庵(もののけあん)」。 そこでは、主の安倍晴齋(あべの はるいつき)と心優しい奉公人(アルバイト)、芦屋花繪(あしや はなえ)が、日々、妖怪たちからのさまざまな依頼を請け負っている。ふつうの人間たちには見えず、人間たちがすむ「現世」とは別の場所にある「隠世」は、たくさんの妖怪たちが暮らし、3人の妖怪、立法(りっぽう)、司法(しほう)、行政(ぎょうせい)が治めている。 だが、行政は極度の「人間嫌い」で、物怪庵の主と奉公人(アルバイト)を「人間」に任せるなど、人間に寛容な立法に対して思うところがある様子。おかげで中立の立場をとる司法はしばしばふたりの争いを収めることになる。隠世のトップスリーそれぞれの思惑も絡み合う中、今日も物怪庵の安倍と芦屋のもとには、多くの妖怪たちが依頼のために訪れる。

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不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)の最新話

  • 第2話 尾鳴(おお)

    芦屋が立法に頼まれ、行政に巻物を届けに行くことになった。その途中、巨大な猛獣の姿をした妖怪と出くわしてしまった芦屋は驚いて逃げ出すが、見た目とは違い親切な妖怪だと知ってひと安心。落し物をして困っているという妖怪の探し物を手伝った芦屋は、偶然にも行政の邸“鳴禽籠(めいきんろう)”に行くところだというこの妖怪の背中に乗って目的地まで送ってもらうことになる。 実はこの妖怪――。

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    00:23:40

    視聴開始から 7日間 / 216円
    2019/1/25まで 無料

不機嫌なモノノケ庵 續(つづき)の各話一覧

1〜3件 /

3件中

  • 第1話 肢簾(えす)

    “現世(うつしよ)”にとどまる妖怪たちを、本来彼らが棲むべき“隠世(かくりよ)”へと送り届けることを生業としている “物怪庵(もののけあん)”――。 その物怪庵の主・安倍晴齋(あべの はるいつき)と、奉公人(アルバイト)・芦屋花繪(あしや はなえ)と妖怪のモジャが、安倍の上司・立法(りっぽう)からの依頼で隠世へとやってきた。立法の仕事を手伝う二人と一匹だったが、芦屋のミスで、立法とともに隠世を治めるトップスリーのひとり、行政(ぎょうせい)のもとに書類を届けることになってしまう。果たして行政とは――?

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    00:23:40

  • 第2話 尾鳴(おお)

    芦屋が立法に頼まれ、行政に巻物を届けに行くことになった。その途中、巨大な猛獣の姿をした妖怪と出くわしてしまった芦屋は驚いて逃げ出すが、見た目とは違い親切な妖怪だと知ってひと安心。落し物をして困っているという妖怪の探し物を手伝った芦屋は、偶然にも行政の邸“鳴禽籠(めいきんろう)”に行くところだというこの妖怪の背中に乗って目的地まで送ってもらうことになる。 実はこの妖怪――。

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    00:23:40

    視聴開始から 7日間 / 216円
    2019/1/25まで 無料

  • PV

    00:01:58

1〜3件 /

3件中

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2016年05月27日 更新

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