刑事7人(2018)

刑事7人(2018)

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
刑事
サスペンス
製作年
2018
製作国
日本

ストーリー

2018年夏、専従捜査班(スペシャルチーム)、再集結。警視庁に眠る<超凶悪犯罪>を暴く―。

スタッフ開く

刑事7人(2018)の最新話

  • 第5話

    昭和33年の夏。ナイトクラブの女性ダンサー・亀井咲子(松本妃代)が絞殺され、同じ店でボーイとして働いていた田畑亮介(勧修寺保都)が自首。咲子に思いを寄せていたが自分に振り向いてくれなかったために殺したと供述する。それから60年後。天樹悠(東山紀之)と野々村拓海(白洲迅)がいる刑事資料係に、咲子の孫・加納優美(瑛蓮)が相談にやって来た。

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    00:44:56

    視聴開始から 7日間 / 324円

刑事7人(2018)の各話一覧

1〜5件 /

5件中

  • 第1話

    仲間の裏切りという衝撃的な事件の終末から1年後。 警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係に飛ばされた天樹悠(東山紀之)は、新調した老眼鏡を掛けながらノートパソコンに過去の捜査資料をデータベース化するための作業に打ち込んでいた。そこへ部下の野々村拓海(白洲迅)が現れ、9係の警部補に頼まれた過去の捜査資料が収められた場所を捜索する。その野々村に天樹は迷いなく棚の位置を教え、さらに類似事件の未解決事件の資料の場所をも提示。野々村は「さすが人間データバンク」と感心しきりだ。そんな中、のんびりと“資料係長”の札が立つデスクについた片桐正敏(吉田鋼太郎)は、天樹に「もう来た? 朝一番に来るって言ってたんだけど、あいつら」と語りかける。「あいつら?」と尋ねる天樹の声に追いつくように資料係を訪問したのは、水田環(倉科カナ)と青山新(塚本高史)。2人はそれぞれにこの1年、監察官と交番勤務に配属されていたが、片桐からの突然の呼び出しによって12係の刑事に戻っていたのだ。

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    00:57:27

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  • 第2話

    7年前、現金輸送車が襲撃され、三億円が強奪される事件が発生。事件は解決されるが消えた三億円の行方は謎のまま。秘密を知る元服役囚・松原祐二(永岡佑)は出所後に突如姿を消すが、なんと何者かに殺害された状態で発見される―!更にその後、『松原は 殺人者 殺されて当然』という、差出人不明の怪文書が複数の出版社に送られる。松原は“殺人”を犯してはいないはず…まさか、まだ何か立件されていない別の事件で殺人を犯している可能性があるのでは?片桐正敏(吉田鋼太郎)の宣言によって資料係、兼、12係の刑事としても動くことになった天樹悠(東山紀之)は、野々村拓海(白洲迅)と共に未決の殺人事案を洗い直す作業に没頭する。

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    00:57:27

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  • 第3話

    刑事資料係の天樹悠(東山紀之)がパソコンにデータ入力をしていると、新人の後輩・野々村拓海(白洲迅)がコーヒーを差し入れた。朝から騒々しく「いつか一課の刑事になりたい!」と夢を語る野々村に「向いてないと思うよ」と一言。焦る野々村に「地道に結果を出して行くしかない」と告げる。そんな中、森下康子(手塚理美)と名乗る女性が刑事資料係を訪れる。康子の息子・正隆(若林時英)が半年前に川辺で亡くなり自殺と判断されたが、その正隆が亡くなる一週間前に中古マンションの見積もりを取っていたことが発覚。家を買おうと思っていた矢先に自殺するとは考えられないと訴える。天樹だったら話を聞いてくれるかもしれないと聞いて資料係に来たと語る康子に、野々村は自分が捜査をすると立候補。それとなく天樹や青山新(塚本高史)、水田環(倉科カナ)に再捜査方法を聞きながら独自に捜査を始める。

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    00:44:56

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  • 第4話

    博物館で働く学芸員の井上真由(逢沢りな)が、帰宅途中の公園で何者かに刺殺された。真由の手の指には毛髪が絡みついており、現場を訪れた青山新(塚本高史)、水田環(倉科カナ)は犯人と揉み合って掴んだのではと考える。青山と環が堂本俊太郎(北大路欣也)の解剖結果を聞くところへ、天樹悠(東山紀之)と野々村拓海(白洲迅)も入って来る。天樹は、被害者の真由は23年前に自宅で拉致され一週間後に山の中で刺殺死体となって見つかった夫婦の一人娘だと説明。当時5歳だった真由は同じ幼稚園の友人の家に泊まりに出かけていたことで難を逃れていた。

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    00:44:56

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第5話

    昭和33年の夏。ナイトクラブの女性ダンサー・亀井咲子(松本妃代)が絞殺され、同じ店でボーイとして働いていた田畑亮介(勧修寺保都)が自首。咲子に思いを寄せていたが自分に振り向いてくれなかったために殺したと供述する。それから60年後。天樹悠(東山紀之)と野々村拓海(白洲迅)がいる刑事資料係に、咲子の孫・加納優美(瑛蓮)が相談にやって来た。

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