科捜研の女 season16

科捜研の女 season16

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
サスペンス
製作年
2016
製作国
日本

ストーリー

科学が解き明かす真実勇気が導き出す真相。

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科捜研の女 season16の最新話

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    早朝、高齢の資産家・小田山航志郎(平岡秀幸)が自宅の洗面所で頭頂部を殴打されて殺害された。小田山は壁に設置された警備会社への通報ボタンを押しており、警備員が駆け付けたとき、半年前に結婚したばかりの年下の妻・浩乃(佐藤仁美)は就寝中で、夫が家の中で殺されたことに気が付いていなかった。しかも、出入り口の鍵はすべて内側から施錠されていた。小田山邸を担当するホームセキュリティー会社の防犯コンサルタント・秋月裕作(石橋保)は、駆け付けた榊マリコ(沢口靖子)らに、この家には何者かが侵入すればセンサーが感知する、完璧な防犯システムを導入していると説明。小田山邸に外部から第三者が入り込むことなど、絶対に不可能だと断言する。

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科捜研の女 season16の各話一覧

1〜18件 /

18件中

  • File.1

    微表情”研究のエキスパート・矢萩修武(尾美としのり)が、京都府警本部長・佐伯志信(西田健)の招きで科捜研を訪れ、実験を披露した。彼は、人間の顔にほんのわずかな瞬間だけ浮かぶ微表情から感情を読み解くシステムを開発した専門家だったが、なぜか榊マリコ(沢口靖子)に興味を抱いたようで、「協力が必要なときはいつでも呼んでくれ」と言って去っていく。

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  • File.2

    榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研のメンバーは、タルンカッペが公開した、新たな桂井萌衣(岡本玲)の動画の解析を急いでいた…。一方、土門刑事(内藤剛志)は、約20年前、英洛大学の新キャンパス計画がとん挫した背後に、篠田道信という男がいたことを突き止める。いわゆる“会社ゴロ”の篠田は京都府所有の土地払い下げに関し、有力府議に口利きを行うと申し出て、大学側に接近。府議会議長に多額の現金を渡すよう指示しながら、その贈賄をネタに大学側に口止め料を要求し続け、結局、新キャンパス建設計画自体が中止に追い込まれたという。その後、篠田は姿をくらましたが、義理の弟の篠田周明と名乗る男が恐喝を引き継ぎ、大学事務長の小嶺仁史(上杉祥三)と組んで私腹を肥やしてきたとわかる。

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  • File.3

    離婚に悩む夫婦の相談に乗る“夫婦問題研究所”のカウンセラー・下川真帆(魏涼子)が、自宅マンションで毒殺死体となって発見された。その夫婦問題研究所は、“離婚は地獄の入り口よ!”というキャッチフレーズでブレークしたカリスマカウンセラー・城ヶ崎渚(あめくみちこ)が所長を務めており、離婚は選択せず、とにかく夫婦愛を修復すべきという立場で、相談者に対して助言を行っていた。しかし、実は殺された真帆は夫と別居中で、離婚を考えていたことがわかる。夫によると、真帆からほかに好きな男性ができたと打明けられたという。

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  • File.4

    京都の繁華街の裏通りで、大学生・片瀬明日香(奥仲麻琴)の刺殺死体が発見された。事件当日、彼女は誕生日だったらしく、現場には花束やプレゼントが多数、散乱していた。現場に駆けつけ、検視を担当した榊マリコ(沢口靖子)は「誕生日に殺されてしまうなんて…」と胸を痛める。明日香がアルバイトしていたおばんざい店の店長・笹井明憲(森岡豊)によると、明日香は店の人気者で、プレゼントは常連客からもらったものではないかという。また、明日香が同じ店のアルバイトで大学生の飯村直人(山田裕貴)と交際していたこともわかった。

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  • File.5

    京都市内の山中で、血まみれの男性の遺体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)の検視の結果、死因は頸動脈を鋭利な刃物で切られたことによる失血死だとわかるが、靴と上着に血液が付着していなかったことから、犯人は殺害後、遺体に上着を着せ、靴を履かせたようだった。被害者の靴下にはピンク色の繊維片が付着しており、死の直前、ピンクのじゅうたんが敷かれた部屋にいたものと思われた。

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  • File.6

    京和傘の職人・樋口秋生(山本道俊)が自宅工房内で殺害された。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研が現場を調べていると突如、被害者の妻・みさき(青山倫子)が激昂! 庭先で犯人の痕跡を調べていた宇佐見裕也 (風間トオル)を怒鳴りつけたから、ビックリする。刑事の蒲原勇樹(石井一彰) によれば、みさきは警察に対し不信感を抱いているのではないかという。実は3年前、秋生とみさきの間に生まれたひとり娘が用水路で溺死する事故が発生。その際、みさきは犯行を疑われ、何度も事情聴取を受けた過去があったのだ。みさきはスナックに勤めるホステスで、娘の死後は秋生とも、姑の敬子(鷲尾真知子)とも折り合いが悪かったようだ。

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  • File.7

    宅配便で届けられた荷物が爆発する、という衝撃の事件が起きた。被害に遭ったのは、元法務大臣・芳賀和香子(大島さと子)の娘で、大学生の芳賀理菜(松浦雅)。幸い軽いケガですんだが、爆弾にはアルファベットの『T』に『2』という数字がレイアウトされたメッセージカードが添えられていた。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研のメンバーが気になったのは、カードの裏にあった『NEXT=3』という文字だ。相馬涼(長田成哉)は、この『NEXT=3』は次の犯行を示唆する犯人からの犯行予告ではないかと直感する。

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  • File.8

    広場に仕掛けられていた4件目の爆弾は予想外に小規模なもので、ケガ人も出ず、榊マリコ(沢口靖子)たちはひとまずホッとする。現場に爆弾を届けたのは、犯人ではなく本物の宅配便配達員・漆原育郎(奥井隆一)で、爆弾は直接、配送センターに持ち込まれ、広場に配達するよう依頼を受けたらしい。過去3件の被害者たちは10年前に起きた爆発物処理班の班長・徳武彰彦(加藤重樹)の事故死に関係していることがわかっていたが、犯人がなぜ4人目の標的として漆原を狙ったのかつかめず、マリコたちは混乱する。

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  • File.9

    早朝、京都市内の寺院の階段下で、近所に住む資産家・和田茂(小倉一郎)の死体が発見された。妻で医師の絵美子(濱田マリ)によると、和田は朝の散歩を日課としており、いつもと変わらず散歩に出たという。和田は重度の糖尿病を患っており、ペン型のインスリン注入器を携帯していたはずだったが、所持品の中にインスリンが見当たらなかったことから、散歩の途中に高血糖でこん睡状態となり、階段から転落したのではないかと思われた。しかし、榊マリコ(沢口靖子)は遺体の瞳孔が過度に拡大していることに違和感を抱き、逆に和田は低血糖状態にあったのではないかと考えはじめる。

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  • File.10

    ファッション雑誌の読者モデルで主婦の幸田みちる(宮地真緒)の死体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研の鑑定の結果、絞殺されたことが判明。みちるの趣味はSNSで、キラキラとした日常の様子が事細かに記されていた。ところが、調べてみると、それらはすべて虚飾だったことがわかる。土門刑事(内藤剛志)らの捜査の結果、殺害された夜、みちるは世界的人気を誇る児童文学作家の牧京子(黒田福美)と会っていたことが判明。京子はみちると雑誌社の編集部で出会い、かねてから人生相談を受けていたと話す。

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  • 正月SP

    バイク便会社の社長・間山悟(羽場裕一)が公衆トイレに入った一瞬の隙に、ベビーカーに乗せておいた1歳の息子が何者かにさらわれる事件が発生した。現場からバイクの痕跡が発見され、榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研のメンバーは犯人らしきバイクの男の行方を追うことに…!まもなく誘拐犯は滋賀方面に逃走したとわかり、土門刑事(内藤剛志)らは滋賀県警刑事・岩内剛(六平直政)らと合同捜査を開始する。直後、科捜研の新人研究員・橋口呂太(渡部秀)が、国道で犯人のタイヤ痕を発見。その近くから、犯人が落としたと思われる緑色の粘着テープも見つかった。

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  • File.11

    外国人男性の刺殺遺体が発見された。国籍や身元を示すものは見当たらず、遺体の衣服にはサボテンのトゲが付着していたほか、ジャケットの袖にはごく小さな焦げ跡が見つかった。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研の鑑定と土門刑事(内藤剛志)らの捜査の結果、事件の夜、被害者はとある高級フレンチ店で食事していたことが判明。周辺の防犯カメラには大ぶりのサングラスをかけた日本人女性と歩く被害者の姿と、2人のあとを追いかける日本人の男が映っていた。

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  • File.12

    京都の花街(かがい)の一角にある工事現場で、製薬会社の開発部部長・安住一輝(柴田善行)の死体が発見された。土門刑事(内藤剛志)が出張で不在のため、蒲原刑事(石井一彰)は、ベテラン刑事・兵藤貞弘(佐野史郎)と組むことに。兵藤は花街には詳しいようだが、飄々として無粋を嫌う、かなりの変わり者らしかった。まもなく、被害者は新薬の機密情報を握っていたことが判明。また、榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研の鑑定の結果、被害者が事件の夜“お茶屋遊び”をしていた事実が浮上する。さらに、被害者の上着の内ポケットから採取された微物は、舞妓や芸妓がつけるかんざしの一部であることともわかった。

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  • File.13

    人通りの少ない公園で、デイトレーダーの真島拓也(西村匡生)の刺殺死体が発見された。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研の鑑定により、凶器は美容師が使用するような、先のとがったハサミだと判明する。また、マリコたちは防犯カメラに映っていた車をたどって、目撃者を特定。その車の持ち主・佐々木一郎(住田隆)は、ハサミを持って駆けてきた女を見たと証言する。土門刑事(内藤剛志)はすぐに似顔絵捜査官を要請するが、担当者が非番のため、派遣されてきたのは所轄署の総務課勤務・八幡未知(中原果南)だった。未知は元似顔絵捜査官だが、似顔絵を描くのは12年ぶりだといい、あまり気乗りがしないようだった。

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  • File.14

    小さな寺の境内にある蔵の中から、ナイフを胸に突き立てられた建設会社社長・大前孝之(入江毅)の死体が発見された。奇妙だったのは、蔵には内側からカギがかけられており密室状態だったこと…。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研の鑑定で、遺体は別の場所で殺害された後、蔵まで運び込まれたことが判明するが、犯人はいったいどんな手段で密室を作り上げたのかが、最大の謎だった。寺の住職・西念義助(田山涼成)は、“仏の天罰”だと言うが…

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  • File.15

    登山道で、左腕を撃たれた若い女性が保護された。その女性は結婚式場で働く野宮枝織(小松彩夏)で、彼女は同じ職場の萩野優介(大迫一平)、同級生のモデル・山崎紗代子(内田慈)と共に山へキャンプに行ったようだが、榊マリコ(沢口靖子)たちは所持品から見つかった不可解な2枚の写真に驚愕する…! それはインスタントカメラで撮影されたもので、1枚には車から荷物を降ろす笑顔の萩野の姿が、もう1枚には萩野、紗代子のほかに迷彩服を身に着け、銃を手にした謎の男2人が写っていたのだ。

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  • File.16

    早朝、京都市内の河原でデザイナーの深瀬麻未(篠原真衣)の絞殺死体が発見された。麻未は元モデルで、人気ミステリー作家・公彦(井之上チャル)を夫に持つ有名人だった。検視に当たった榊マリコ(沢口靖子)は、解剖医・風丘早月(若村麻由美)の待つ洛北医大に遺体を搬送。解剖に立ち会うため路線バスに乗ったところ、なんと猟銃を持った男に乗っ取られてしまう。マリコを含めた乗客の男女5人と運転手、あわせて6人が人質になってしまった。

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    早朝、高齢の資産家・小田山航志郎(平岡秀幸)が自宅の洗面所で頭頂部を殴打されて殺害された。小田山は壁に設置された警備会社への通報ボタンを押しており、警備員が駆け付けたとき、半年前に結婚したばかりの年下の妻・浩乃(佐藤仁美)は就寝中で、夫が家の中で殺されたことに気が付いていなかった。しかも、出入り口の鍵はすべて内側から施錠されていた。小田山邸を担当するホームセキュリティー会社の防犯コンサルタント・秋月裕作(石橋保)は、駆け付けた榊マリコ(沢口靖子)らに、この家には何者かが侵入すればセンサーが感知する、完璧な防犯システムを導入していると説明。小田山邸に外部から第三者が入り込むことなど、絶対に不可能だと断言する。

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2017年03月15日 更新

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