だから私はメイクする

だから私はメイクする

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
ヒューマン
社会派
製作年
2020
製作国
日本

ストーリー

本作は、メイクを通して浮き彫りになる「社会」や「自意識」と戦う女性たちの悲喜こもごもを描いた物語。毎話、様々な女性の「メイク」にまつわるエピソードが繰り広げられます。原作はシバタヒカリ作のコミック『だから私はメイクする』(祥伝社)。『浪費図鑑』で知られるオタク女性4人組・劇団雌猫によるエッセイ集『だから私はメイクする』(柏書房)を原案とし、『FEEL YOUNG』にて連載され、多くの女性に支持されている話題作。「自分がどうありたいか」と向き合う、共感必至のオムニバス・ストーリーです。監督は「君が世界のはじまり」や「おいしい家族」などで知られる新進気鋭の若手監督、ふくだももこを始めとし、山中瑶子・岸本鮎佳など若き女性の才能が集結しました。

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だから私はメイクするの最新話

  • 第六話 今、この時代にメイクする理由

    新型ウィルス感染症の流行により、営業自粛を余儀なくされたコスメショップ。いつも誰かに出会う、楽しい日常を彩るためにメイクをしてきた熊谷(神崎恵)は、家にこもり一人で過ごす日々の中で、メイクとどう向き合えばいいのか分からずにいた。そんな中、アトピーに悩んでいた大学時代に寄り添ってくれた恩人・猫田(藤原紀香)の言葉を思い出す。一方、織香(吉田朱里)とリモートで近況報告をしていた芽生(志田彩良)。自粛期間中、メイクとどう向き合えばいいか考えていたのは二人も同じだった。そんな中、芽生のブログに入ったある人物からのコメントを見て、自分に向き合う決意をする。“今、この時代にメイクする理由”それぞれが出す答えとは?

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    00:24:44

    視聴開始から 7日間 / 330円

だから私はメイクするの各話一覧

1〜7件 /

7件中

  • 第一話 マリー・アントワネットになりたい女

    メイクの沼にハマってお人形のような濃いメイクをする錦織笑子(島崎遥香)。ある日、コスメショップで熊谷すみれ(神崎恵)がお試しを提案する。笑子は自分が陰で「マリー様」と呼ばれていることを話し始める…。好きな自分でいるためのメイクとは?

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  • 第二話 推しのアイドルをネイルに感じていたい女

    締め切りに追われる少女漫画家・川松奏子。メイクやおしゃれに無頓着な奏子の生きがいは漫画と男性アイドルグループ・ボイメン!推しメン本田剛文くんの笑顔を頭に浮かべながら新連載に向け奮闘していると、ファンからピンクのマニキュアが送られてきた。本田くんのイメージカラーで気分もアガる!はずだったが、慣れないネイルはぐちゃぐちゃに…。そんな中、熊谷(神崎恵)と芽生(志田彩良)に偶然出会う。いつでも自分の“大好き”が目に入る日常とは…?

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  • 第三話 独自のビューティメソッドで完璧な仕事をする女

    プレゼン勝率は100戦全勝!深夜に及ぶ仕事でも翌日にはその疲れをまったく見せず、身だしなみも完璧なキャリアウーマン・北郷兎咲(太田莉菜)。その影には美と仕事を両立させる独自の“ワークビューティーバランスメソッド”があった。ある日、アメリカ帰りの期待のエリート男性社員と社内コンペで競うことに!仕事に家庭に順風満帆のライバル出現に正々堂々挑む兎咲だったが、時間がない中煮詰まり、私生活のバランスが崩れ、中間プレゼンでライバルと差がついてしまう。そんな状況を変えるべく、リラックスできる方法を求め先輩・熊谷(神崎恵)の元を訪れる…。「忙しい」と「仕方ない」に支配されないための、15秒でできる気分転換とは?

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  • 第四話 会社では擬態する女

    メイクや可愛いものが大好きなOL・亀山玲央奈(片山友希)。着ていく洋服に合わせてメイクを楽しんでいるだけなのに、職場の男性達は、玲央奈のメイクや身なりをいちいちイジる。求めていない見た目へのアドバイス”クソバイス“のせいで、大好きなメイクをする度にストレスが溜まっていく玲央奈。そんなある日、お目当ての化粧品を購入するため定時で会社を出ると、同僚の男性・吉成(井上祐貴)と帰りが重なり、一緒に帰宅することに…。駅で別れ、メイク直しをして出てきた玲央奈が見たのは、ヒールを履いて、メイクもばっちりの美しすぎる男性!それは普段とは様変わりした吉成の姿だった…!

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  • 第五話 自虐することをやめた女

    友人の紹介でドバイからきたマダムのお手伝いとして働くことになった元絵画教室講師・月野輪子(石川恋)。初出勤の日、マダムのメイク担当としてやってきたのは、コスメショップのBA・熊谷(神崎恵)と芽生(志田彩良)だった。イスラムの黒い装束を身にまとう姿が神秘的なマダム。しかし、その中に着ていたのはゴージャスでセクシーなドレス!?更にマダムが依頼した驚きのネイルデザインとは?異国のおしゃれ作法や、自信を持ってファッションを楽しむマダムと過ごすことで、輪子自身に「謙遜」や「自虐」が染み付いてしまっていることに気付き…。

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  • 第六話 今、この時代にメイクする理由

    新型ウィルス感染症の流行により、営業自粛を余儀なくされたコスメショップ。いつも誰かに出会う、楽しい日常を彩るためにメイクをしてきた熊谷(神崎恵)は、家にこもり一人で過ごす日々の中で、メイクとどう向き合えばいいのか分からずにいた。そんな中、アトピーに悩んでいた大学時代に寄り添ってくれた恩人・猫田(藤原紀香)の言葉を思い出す。一方、織香(吉田朱里)とリモートで近況報告をしていた芽生(志田彩良)。自粛期間中、メイクとどう向き合えばいいか考えていたのは二人も同じだった。そんな中、芽生のブログに入ったある人物からのコメントを見て、自分に向き合う決意をする。“今、この時代にメイクする理由”それぞれが出す答えとは?

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