孤独のグルメ Season7

孤独のグルメ Season7

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
グルメ
旅行
製作年
2018
製作国
日本

ストーリー

スタートから6年…遂に7シーズン目に突入!

出演キャスト

スタッフ開く

動画のパック商品

孤独のグルメ Season7の最新話

  • 第12話 東京都中央区八丁堀のニラ玉ライスとエビチリ

    八丁堀へ向かう井之頭五郎(松重豊)。商談相手は八丁堀のライブハウス店長・五十嵐(大友康平)だ。商談を終え、五郎は昼食の店探しを始めるが、場所柄もあって高級店ばかり。そんな折、求めていた“庶民めし”にぴったりな中華店を発見する。 大将(角野卓造)らに迎えられて入った店内には、オーソドックスな手書きメニューがズラリ。その中からニラ玉かエビチリか悩んだ五郎は、結局両方を注文する。運ばれてきた料理は、五郎の予想を次々と裏切っていき…。“庶民めし”と思いきや、五郎が出合ったのは、とんでもない中華だった!

    もっと見る

    00:29:19

    視聴開始から 7日間 / 324円

孤独のグルメ Season7の各話一覧

1〜13件 /

13件中

  • 第01話 埼玉県上尾市本町の肩ロースかつ定食

    埼玉県・上尾に降り立った井之頭五郎(松重豊)。この日の昼飯は、前日入ろうとしたところ、急ぎの仕事の電話が入り、泣く泣く諦めたとんかつに決めていた。商談を終え、疲れ切った五郎は必死にとんかつ屋さんを探すが、なかなか見つからない。ようやく見つけたのは、上尾駅からはるか遠くのある食堂。しかも本店が精肉店と知り、ニンマリしながら店内へ。 女将(田畑智子)が出迎える店内はかなり繁盛している様子。カツ以外のメニューに、五郎は心が揺れながらも、初志貫徹でカツ定食を注文。運ばれてきたカツの威圧感に舌を巻く。

    もっと見る

    00:29:30

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第02話 東京都世田谷区経堂の一人バイキング

    井之頭五郎(松重豊)は、仲間とテニスを楽しむ中西哲夫(大和田獏)をコートで待っていた。このあと商談するためだ。試合を終えた中西は、球技が苦手な五郎にテニスを勧めるが、五郎のある行動で盛り下げてしまう事態に…。商談後、安心したせいか急に空腹を感じる。しかしここは住宅街。店を見つけるのを諦めようとしたその時、一軒家にしか見えない店を発見する。しかもメニューはバイキング一択!空腹の好奇心がうずき出した五郎は、友達の実家に呼ばれたような気分に包まれながら店の中へ。女将(いしのようこ)が丁寧に作ったメニューとは?

    もっと見る

    00:29:45

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第03話 東京都港区南麻布のチョリソのケソフンディードと鶏肉のピピアンベルデ

    久々に広尾へ降り立った井之頭五郎(松重豊)は、この日の仕事先グローバルキッズスクールへ急ぐ。子供たちにタジタジになりながら代表・山本キャサリン(豊田エリー)との商談スタート。そんな中、子供たちがランチの話をしているのを聞き、空腹のスイッチが入ってしまった五郎は、公園周辺、路地、商店街と歩を進める。その時、目に飛び込んできたのはメキシコの国旗。どうやらメキシコ料理店らしい。 日本人店員(渡部豪太)に案内され席に着くと、メニューの多さに驚く。そこで五郎は癖になるメキシコの味と出合うことに…!

    もっと見る

    00:29:33

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第04話 群馬県甘楽郡下仁田町のタンメンと豚すき焼き

    仕事で下仁田駅に降り立った井之頭五郎(松重豊)。早く着いてしまったため、昭和レトロな街並みを歩いていると、渋い面構えの中華料理店を発見!仕事前なのに思わず店内へ…。店員の沼田(戸塚純貴)が運んできた、ひと目で“うまい”とわかる五郎セレクトのメニューとは…?お腹を満たした五郎が向かったのは、インテリアを任されたカフェの下見。大正時代のレンガ倉庫を改装して店舗にするのだという話を聞きながら、五郎はその雰囲気を確かめる。しかしひと通り確認を終えた五郎に、ある災難が…。トラブルに負けじと、晩飯を食べて帰ることにした五郎。頭に浮かんだのは、あの中華料理店の隣にあったすき焼き店だ。早速向かうが、店内は不思議な内装に、旅館のような大広間…。そんな空間で、五郎は下仁田では一般的だという豚のすき焼きを注文する。

    もっと見る

    00:29:45

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第05話 東京都荒川区三河島の緑と赤の麻婆豆腐

    三河島駅周辺の商店街を闊歩していた井之頭五郎(松重豊)は、思わず焼き鳥店の前で足を止める。そこには店主と客が談笑する昔ながらの光景が。五郎は店先で焼き鳥を美味しそうに頬張る男の子を見つめてしまう…。この日向かったのは商店街のとある空き店舗。ここでお菓子の量り売りの店を出そうとしている杉山(中山忍)からの依頼だ。商談終わり間際、杉山から渡されたあるものをきっかけに五郎の頭はすっかり韓国モードに…。 そんな中、大通りに歩を進めた五郎は、『麻婆豆腐専門店』と書かれた軒屋根を発見する。麻婆一筋の心意気にシビれた五郎。店内に入ると、若そうな店主(岡田義徳)がひとり。辛さが5段階あるこの店の麻婆豆腐は、通常の赤だけでなく、白、黒、緑、燻製があるらしい。さらに麻婆以外のメニューも豊富のようだ。どんな組み合わせにするべきか…悩んだ末、五郎が注文したメニューとは?

    もっと見る

    00:29:39

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第06話 千葉県浦安市の真っ黒な銀だらの煮付定食

    この日の商談先は浦安にあるペットギャラリー。予定より少し早く着いてしまった井之頭五郎(松重豊)。店には誰もおらず時間を潰しがてら、あまりの可愛さに思わず手を伸ばし、小型犬を愛でていた。とその時、店長の奥田(ふかわりょう)が店に戻り、五郎は不審者の如く怪しまれてしまう。 なんとか誤解は晴れ商談は速やかに成立し、ひと仕事終え空腹になった五郎は、ランチを求めて浦安の街へ繰り出す。だが昼営業をやっていない店ばかり。そんな折、視線の先に“魚や”と書かれた食事処の看板を発見。特に“魚や”の文字に期待値があがった五郎は店内へ。 大将(日野陽仁)と女将(阿知波悟美)に出迎えられ、早速メニューに目をやると、焼き魚、煮魚、刺身、フライなどさまざまな魚定食が。さらに壁には“ご飯3杯目より有料”と書かれた張り紙を見つけ、おかわり率が尋常じゃなく高いと読んだ五郎の期待度は、さらに高まっていく。迷いに迷って五郎が選んだものとは?

    もっと見る

    00:29:34

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第07話 東京都墨田区東向島の納豆のピザと辛いパスタ

    東向島駅から線路沿いを歩く井之頭五郎(松重豊)。この日の依頼人は総菜店の店主・佐々木(伊藤克信)。佐々木の店の総菜が目に入った五郎は、自分が空腹であることに気づく。下町風情が残る町並みの一角で、五郎はピザと書かれた看板を発見。しかも店内を覗くとかなり立派な窯が!猛烈にチーズを欲し始める五郎の舌! 迷わずこの店に決めるが、メニューは多種多様で聞き覚えの無いピザ名ばかりだった。メニューに悩んだ五郎は、ハーフ&ハーフに出来ないか、無骨そうなマスター(中原丈雄)に思い切って聞いてみることに…。

    もっと見る

    00:29:35

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第08話 東京都中野区百軒横丁のチキン南蛮と地鶏もも串

    井之頭五郎(松重豊)にとってなじみの街・中野。ハプニングはあったものの、思いがけず大口契約が決まり意気揚々とお祝いの宴に見合う店を見極めようと、食のジャングルと化した中野の街を探り始める。 下戸の五郎には入りづらい店が並ぶ中、五郎の空腹を逆なでするメニューが書かれた宮崎郷土料理店を発見する。意を決して中へ入ると、下戸でも居心地のいい雰囲気に“アタリ”を確信。さらに丁寧に作られたお通しに感動する。五郎は、百花繚乱のメニューから、宮崎名物チキン南蛮を中心に宴の定食メニューを組み立てていく。

    もっと見る

    00:29:34

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第09話 韓国チョンジュ市の納豆チゲとセルフビビンパ

    突然イム社長(ソン・シギョン)に呼び出された井之頭五郎(松重豊)は、1週間後、韓国へ向かう。用件は、韓国の伝統工芸品をヨーロッパで販売する新規事業の相談だった。全州(チョンジュ)をめぐるうち、韓国で何も食べていないことに気づいた五郎は、1人で店探しを始める。とはいえ初韓国…勘で店に入るも、韓国語が読めない五郎はなんの店かわからないまま適当に頼んでしまう。すると次から次へと小皿が運ばれ、極めつけは石鍋!おかずのテーマパークか!?…と思いきや、実はこれでビビンパを作る“セルフビビンパ”の店だった。

    もっと見る

    00:29:44

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第10話 韓国ソウル特別市の骨付き豚カルビとおかずの群れ

    韓国出張2日目。前日の疲れが残ったまま朝を迎えた井之頭五郎(松重豊)だったが、出勤前の人々が集う屋台を発見。トッポギ、天ぷら、スンデ、おでん…さまざまな屋台めしに舌鼓を打つ。元気を取り戻した五郎は、全州(チョンジュ)での視察報告を行う。 そして仕事を終え、空腹に襲われた五郎は、ガッツリ系のソウルめしに狙いを定め店探し。やがて一軒の焼肉店にたどり着く。たくさんの小皿や石鍋が運ばれ、テーブルが全州のデジャブといわんばかりの状態に…。しかしこのあと五郎は“ガッツリ系の最高峰”と出合うのだった――。

    もっと見る

    00:29:40

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第11話 千葉県千葉市の特製ニンニクスープと生鮭のバター焼き

    井之頭五郎(松重豊)は千葉駅近くでひと仕事を終え、すぐに西登戸駅へ移動。商談相手の風貌はインド人でも言葉は関西弁のインド料理店店長・坂田(植野行雄)からの依頼だ。五郎はスパイスの香りに心を奪われてしまい、商談を終えるや否やカレーを注文するが、この日はあいにく定休日。仕方なくインド料理店を出ると、洋食屋さんの立て看板を発見し、店内へ。メニューに迷っていると、目に留まったのは大女将(藤田弓子)が運ぶ特製のニンニクスープ。さてメインは肉か魚か…悩んだ末、五郎は魚を選択。これが吉と出るか凶と出るか…?

    もっと見る

    00:29:39

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 第12話 東京都中央区八丁堀のニラ玉ライスとエビチリ

    八丁堀へ向かう井之頭五郎(松重豊)。商談相手は八丁堀のライブハウス店長・五十嵐(大友康平)だ。商談を終え、五郎は昼食の店探しを始めるが、場所柄もあって高級店ばかり。そんな折、求めていた“庶民めし”にぴったりな中華店を発見する。 大将(角野卓造)らに迎えられて入った店内には、オーソドックスな手書きメニューがズラリ。その中からニラ玉かエビチリか悩んだ五郎は、結局両方を注文する。運ばれてきた料理は、五郎の予想を次々と裏切っていき…。“庶民めし”と思いきや、五郎が出合ったのは、とんでもない中華だった!

    もっと見る

    00:29:19

    視聴開始から 7日間 / 324円

  • 番宣15秒

    00:00:15

1〜13件 /

13件中

PAGE
TOP