金曜ドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」

金曜ドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
国内ドラマ
サスペンス
ヒューマン
製作年
2016
製作国
日本

ストーリー

菅野美穂主演。豪華タワーマンションを舞台にした、人の裏側に潜む悪意と真の家族愛を問うオリジナルサスペンスドラマ。共演は岩田剛典、松嶋菜々子ほか。

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金曜ドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」の最新話

  • 第10話 お前が犯人だったのか・・・謎の誘拐事件、かつてない衝撃のラスト!

    亜紀(菅野美穂)に「ハーメルン事件の犯人を見たかもしれない」と電話をしてきた和樹(佐野勇斗)だったが、電話中に誰かに殴られ連れ去られてしまう。電話が切れたことに不安を覚えた亜紀と健一(田中直樹)は、和樹を取り戻せなかった弓子(松嶋菜々子)の仕業かと思い弓子の部屋を訪ねる。一 方、スカイグランドタワーで黄色いカーネーションが発見された。住民たちに緊張が走る中、生方(岩田剛典)は犯人らしき人物と遭遇する。そのころ、刑事の荒又(光石研)と津久井(上杉柊平)は、ハーメルン事件の手がかりを追って人里離れた廃村を訪れていた。何故こんな場所に犯人がいるのか?新たなる謎に振り回される刑事たちはそこで、悲劇と愛に満ちた衝撃の事実を目撃する。※映像内のプレゼントの応募は、2016年12月23日締め切りとなります。終了している場合はご了承下さい。

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    00:45:47

    視聴開始から 2日間 / 324円

金曜ドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」の各話一覧

1〜10件 /

10件中

  • 第1話 華やかなタワーマンション妻達を襲う幼児失踪事件…美しき最凶の隣人

    平凡ながらも家族仲よく暮らしてきた主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。豪華ホテルのようなマンションでの新たな生活にウキウキする一家だったが、それもつかの間。そこには「フロア差別」「地獄のランチ」「強制ハロウィン」など、ここに住むセレブ主婦たちが作った『タワマンルール』があった。亜紀はあ然としながらも、子どもたちがこの新たな環境で浮かないよう必死でなじもうとする。そんな中、亜紀は上の階に引っ越してきたばかりだという佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会う。本物のセレブだが全く偉ぶることのない彼女に亜紀は心を許し、幼い娘・そら(稲垣来泉)を連れて弓子の家を訪ねるようになる。その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。警察の捜査をあざ笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。ただ1つ、失踪現場に必ず残されている黄色いカーネーションを除いては・・・。その花には一体、どんな意味があるのか?

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    00:59:03

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  • 第2話 狙われた家族!監視する女…母は娘を守れるか!?

    亜紀(菅野美穂)は、憧れのタワーマンションでの生活をスタートさせたものの、タワマン主婦独特の奇妙な「ルール」や「ヒエラルキー」になじめず、ストレスを抱え悩んでいた。一方、亜紀の夫でケータリング会社に勤める健一(田中直樹)は、会社での成績不振に悩んでいた。そんな折、マンションのバーで偶然出会ったのが阿相武文(津田寛治)。彼はイベント会社を経営する社長であり、マンションの50階に住むセレブ主婦のボス・寛子(横山めぐみ)の夫だった。健一は武文との出会いにビジネスチャンスを感じる。そして、ボスママ・寛子の強引な押し付けと健一の懇願によって、亜紀は妊婦を祝うパーティー"ベビーシャワー"の幹事を引き受けることになる。あまりの作業量の多さに心が折れそうになるが、会社での成績挽回とパーティーで自社のケータリング食品を売り込みたい健一は、「もっと頑張れ」と空気を読まない。そんな亜紀の元を生方航平(岩田剛典)が訪ねてくる。生方の優しい言葉に思わずホッとして、笑顔を見せる亜紀だったが・・・。

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    00:46:02

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  • 第3話 ついに犯人現る…ハロウィンにまぎれた仮面の男!!

    亜紀(菅野美穂)とボスママ寛子(横山めぐみ)との関係は悪化の一途をたどる。ハロウィーン仮装パレードの手伝いを強要するなど、寛子のいじめはエスカレートしていくが、それは弓子(松嶋菜々子)が寛子に密告し焚き付けたからであった。亜紀が唯一心を許せる隣人は弓子なのだが、彼女こそが亜紀を陥れる張本人だとは知る由もない。もう1人の救いである生方(岩田剛典)は、亜紀を励まし心の支えとなっていくが、生方は結婚している亜紀に恋心を芽生えさせる。そんな2人の関係を妖しく見つめる弓子。弓子は亜紀の娘・そら(稲垣来泉)との距離を近づけていく。一方、刑事の荒又(光石研)は、湾岸エリアでハーメルン誘拐犯の声明文ともとれる落書きを発見。子どもたちが大勢参加するハロウィーン仮装パレードに犯人が現れると確信する。そんな中、不審な男の目撃情報が入り、亜紀が目を離した隙に娘・そらが連れ去られてしまう。必死に捜す亜紀だが、仮装した大群衆にまぎれ全く手がかりがつかめない。※映像内のプレゼントの応募は、2016年11月4日締め切りとなります。終了している場合はご了承下さい。

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  • 第4話 母の反撃始まる!極限の心理戦…愛する娘を救え!!

    ハロウィーンイベントのために編集したVTRに、全く身に覚えのない梨乃(堀内敬子)の学歴詐称映像を加えられてしまった亜紀(菅野美穂)。そのせいで "ウソの粉をまき散らす蛾"とボスママ寛子(横山めぐみ)にこき下ろされ、誰かの悪意を感じ始める。娘のそら(稲垣来泉)は仲間外れに遭い、息子の和樹(佐野勇斗)は亜紀に失望する。家族が少しずつバラバラになっていく中で、弓子(松嶋菜々子)はそらに巧みに近づきはじめる。不自然なほど弓子になついていくそらに一抹の不安を感じる亜紀。一方、生方(岩田剛典)は亜紀の力になろうと尽力する。「世界中が敵になっても亜紀さんの味方だから・・・」そう語る生方の優しさは、亜紀の折れそうな心の支えとなっていく。そんな中、ハーメルン事件に急展開があった。湾岸地区で失踪した新たな被害者の子どもに「ナイショのおともだち」がいたことが判明。さらにその子どもは自分の意志でこつ然と姿を消したことが分かる。"魔法の笛"を吹くように子どもの心をあやつる犯人は一体何者なのか?

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  • 第5話 息子が逮捕!動き出す秘密の過去と誘拐事件・・・無実を信じ母は戦う!!

    生方(岩田剛典)と亜紀(菅野美穂)の様子にショックを受けた和樹(佐野勇斗)は、亜紀に反発。不安になる亜紀に対し、弓子(松嶋菜々子)は冷酷な言葉をあびせ始める。

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  • 第6話 隣人は夫の元恋人!!夫婦の信頼を崩す完璧計画・・・妻は今全てを知る

    和樹(佐野勇斗)が警察に事情聴取されて以来、亜紀(菅野美穂)と和樹の間には溝ができたまま。しかも、健一(田中直樹)のシャツに口紅のような赤いシミを見つけ、亜紀は浮気を疑う。その相手が弓子(松嶋菜々子)だとは思いもせず・・・。そんな中、亜紀一家は弓子の家で食事をすることになる。誘われた相手が弓子とは知らなかった健一は、動揺を隠せない。そこへ、弓子が「サプライズで呼んだ」という生方(岩田剛典)が訪ねてくる。生方は、ひそかに弓子のことを疑い調べていたのだが、うまく弓子に踊らされてしまう。しかし、生方によって弓子の隠された姿が次第に明らかになっていくのだった。そんなある日、亜紀たちは体操教室が企画するもみじ狩りに参加することに。弓子の策略で、健一に対する不信感を隠せない亜紀は、つい健一とケンカしてしまう。

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  • 第7話 すべての謎が今夜明かされる!隣人の真の目的と、壮絶な過去とは-

    亜紀(菅野美穂)にウソをついて弓子(松嶋菜々子)と会っていた健一(田中直樹)は、「仕事で急用」と和樹(佐野勇斗)の学校の面談に現れなかった。亜紀は健一と弓子の姿を見かけ不安になる。結局、1人で向かった面談で和樹が模試に来ていなかったことを知り、亜紀は和樹と話し合おうとするが相手にされない。健一と弓子の関係が胸にひっかかる亜紀は、思い悩み、離婚届を手にしてしまう。一方、生方(岩田剛典)は、弓子から渡された封筒を開けずに持っていた。亜紀がこれを知ったらあの夫婦は終わりだと言われ、生方は悩むが葛藤の末に封筒を開けてしまう。するとそこには、衝撃的な1枚の写真が入っていた。

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  • 第8話 最後の対決!破られた親子の禁断-本当のお母さんの事・・・知りたい?

    いじめられていた和樹(佐野勇斗)を救ったのは、亜紀(菅野美穂)ではなく弓子(松嶋菜々子)だった。自分で助けることができなかった亜紀はショックを受け、打ちのめされて雨の中歩いていると、生方(岩田剛典)が現れる。生方は亜紀を抱きしめ、「好きだ」とついに自分の思いを告げるのだった。一方、病室で処置を受けた和樹は、弓子の存在に疑問を抱く。弓子は「本当のお母さんのこと、知りたくない?」と意味深に言い残し、和樹はさらに動揺する。そんなある日、体操教室では寛子(横山めぐみ)が生方をクリスマスイルミネーションに誘うも断られてしまう。うまくいかない寛子はカッとなって亜紀を突き飛ばし、亜紀は頭を打って入院することに・・・。

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  • 第9話 犯人、現る!誘拐事件に衝撃結末・・・今夜明かされる隣人の過去の全て

    和樹(佐野勇斗)の実の母親である弓子(松嶋菜々子)が元殺人犯だと聞かされ、困惑する亜紀(菅野美穂)だったが、落ち着く間もなく警察が健一(田中直樹)を訪ねて来る。寛子(横山めぐみ)の夫・阿相武文(津田寛治)に関することだと察した健一は、「弓子の事件のことは荒又刑事(光石研)を訪ねるように」と言い残し、警察へ行ってしまう。夫は不在、息子は姿を見せずで不安にさいなまれる亜紀。そんな中、ようやく和樹から連絡があり、「自分の生まれた家で本当の母親に会う」と告げられる。和樹がもう帰ってこないかもしれないと悟った亜紀は、手がかりを求めて警視庁の荒又(光石研)の元を訪ねる。荒又は「寝言だと思って」と、14年前に起こった悲しい事件の真相を話し出す。

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  • 第10話 お前が犯人だったのか・・・謎の誘拐事件、かつてない衝撃のラスト!

    亜紀(菅野美穂)に「ハーメルン事件の犯人を見たかもしれない」と電話をしてきた和樹(佐野勇斗)だったが、電話中に誰かに殴られ連れ去られてしまう。電話が切れたことに不安を覚えた亜紀と健一(田中直樹)は、和樹を取り戻せなかった弓子(松嶋菜々子)の仕業かと思い弓子の部屋を訪ねる。一 方、スカイグランドタワーで黄色いカーネーションが発見された。住民たちに緊張が走る中、生方(岩田剛典)は犯人らしき人物と遭遇する。そのころ、刑事の荒又(光石研)と津久井(上杉柊平)は、ハーメルン事件の手がかりを追って人里離れた廃村を訪れていた。何故こんな場所に犯人がいるのか?新たなる謎に振り回される刑事たちはそこで、悲劇と愛に満ちた衝撃の事実を目撃する。※映像内のプレゼントの応募は、2016年12月23日締め切りとなります。終了している場合はご了承下さい。

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2017年01月16日 更新

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