マツコの知らない世界

マツコの知らない世界

ジャンル
バラエティ
サブジャンル
コメディ
製作年
2014
製作国
日本

ストーリー

マツコ・デラックスとゲストが1対1でサシトーク!ゲスト自ら得意ジャンルや、現在ハマっているものを企画として持ち込み、マツコにプレゼンしていく。

出演キャスト

スタッフ開く

マツコの知らない世界の最新話

  • #149 スペシャル「旨辛グルメの世界」「エメラルドハンターの世界」

    「激辛=バカ舌じゃない!辛い食べ物はウマイ!」そんな主張を掲げて「旨辛グルメの世界」をマツコ・デラックスに語るのは、石井幸子・石井夕紀親子。2人が紹介するのは、ただ辛いだけじゃない、辛くてうまい「旨辛グルメ」。カレー・パスタなどの定番や、本格四川料理など、母と娘それぞれが選んだ「旨辛ベスト3」や、自宅で簡単に作れるうま辛メニューなどを紹介しながら、辛さの中に潜む"旨味の秘密"に迫っていく。また、セレブの間で大ブームとなっているエメラルドも登場。エメラルドハンターの清水雅弘に密着し、危険と隣り合わせの産地で行う買い付け姿や自慢のエメラルドジュエリーを公開してもらう。熱い営業トークを繰り広げる清水に、マツコは購入を決めるのか!?

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    01:24:06

    視聴開始から 2日間 / 330円

マツコの知らない世界の各話一覧

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  • #112 「豪華客船の世界」「キティちゃんの世界」

    マツコの知らない「豪華客船の世界」と「キティちゃんの世界」。豪華客船の旅を語るのは、3度目の登場となる、クルーズライター・上田寿美子。10万円台で日本一周できるアメリカ船会社「セレブリティ・ミレニアム」、日本が誇る「飛鳥II」「にっぽん丸」「ぱしふぃっくびいなす」をVTRで披露。絶景と世界最高峰サービスが堪能できるオーシャンクルーズの素晴らしさを、名物船員らが紹介する。上田をとりこにするハンサム船員も登場!また、キティちゃんの世界を語るのは、キティちゃんを1万点集めた元警察官・郡司政男。収集することで、第2の人生を存分に謳歌(おうか)しているゲスト。驚きの自宅映像や、スタジオへ持参したコレクションに、マツコも仰天!

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    00:51:35

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  • #113 「チョコミントの世界」「富士登山の世界」

    マツコの知らない「富士登山の世界」と「チョコミントの世界」。富士登山の世界を語るのは、富士山を1日2往復する74歳、實川欣伸。夏は、国内だけでなく世界中の登山客でにぎわうベストシーズン。山頂でもWi-Fiが使えたり絶景を拝めたりと、誰もが楽しめる富士山の深い魅力を伝える。ゲストが持つ前人未到の記録を支える山小屋の数々や、富士山に命を懸ける男たちが起こした珍事件も併せて紹介。また、チョコミントで精神を安定させる大学生・牛窪真太郎が、チョコミントのおいしさをプレゼン。果たして、チョコミント嫌いを公言するマツコに受け入れてもらえるのか!?

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    00:51:39

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  • #114 「食虫植物の世界」「ねりものの世界」

    1年365日、40年間「ねりもの」を食べ続けてきた男・土井雄弘が、マツコに「ねりものの世界」を語る。本当は「ねりもの」が好きだというマツコも知らない、えりすぐったモノが全国津々浦々からやって来る!また「ねりもの」業界では常識というおいしいかまぼこの食べ方から、その業界でもなかなか超えることができない「カニカマ」の壁に迫る。そして、最近オシャレなインテリアショップにも置かれるなど、密かなブームとなっている食虫植物。その食虫植物こそ、植物界のシンデレラだと熱く主張するのが、41年間食虫植物を愛し続けてきた男・田辺直樹だ。今回、テレビでほどんど紹介されることがない食虫植物の不思議な生態から、なかなか見ることができない虫の捕獲の様子、家でも気軽に育てられるカワイ過ぎる食虫植物を大紹介!そのけなげさに、マツコはとりことなるのか?

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    00:51:23

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  • #115 「激辛レトルト麻婆豆腐の世界」「天然たい焼きの世界」

    「激辛レトルト麻婆豆腐の世界」を語るのは、マーボー豆腐に快楽を求める男・藤崎涼。近年、さまざまなメーカーがレトルトで参入!そしてこれが限りなく本場の味に近づいて大人気だとか。群雄割拠の時代に突入したレトルトのマーボー豆腐の中から、藤崎が今絶対に食べておくべきものをマツコ・デラックスに熱く語る。また、天然たい焼きを捕獲し続ける男・宮嶋康彦が「天然たい焼きの世界」をプレゼン。天然たい焼きとは、手づくりや1点モノの焼き型で作られたモノを言い、養殖モノの量産型に押されて天然モノが絶滅の危機にあるのだという。貴重な天然モノを求めて全国をさまよう宮嶋が、ちょっと変わった、たい焼きの楽しみ方を紹介!

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    00:51:23

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  • #116 「納豆の世界」「巨大看板の世界」

    「納豆の世界」を語るのは、3500種類もの納豆を食べてきた男・石井泰ニ。ある納豆に魅せられて、採集をはじめてから15年。そこで得た情報を自らサイトにアップする日々を過ごしながら、見知らぬ主婦にも商品のレクチャーをしているという。全国各地の納豆とその特徴、味わい、そしてお勧めの食べ方などをマツコ・デラックスに語る。また、「巨大看板の世界」では、巨大看板ハンターの高橋芳文が、インターネット広告に押され失われつつある巨大看板の魅力を語る。自らも看板制作施工会社の社長だが、年々巨大ビルは建つものの看板ナシのオシャレビルばかりだと嘆く。「街の記憶は看板にある!!」とばかりに、今しか見られないかもしれない巨大看板から、進化した看板、インパクトありすぎの看板など、ユニークなものを紹介する。

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    00:51:09

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  • #117 「虫の音の世界」「秋の鉄道旅行の世界」

    「虫の音の世界」を語るのは365日鳴く虫と暮らす男・後藤啓。日本に鳴く虫は200種類以上。後藤は虫の音の愛好家たちに向けて販売もしているため、虫の音で晩酌を楽しむ傍らで、捕獲にも余念がない日々を送っている。後藤は、えりすぐった貴重な虫の音や、高額で販売した鳴く虫ベスト3などをマツコ・デラックスにプレゼン。はたしてマツコは興味を抱くのか?そもそも虫は大丈夫なのか!?また、「秋の鉄道旅行の世界」を語るのは3回目の出演となる櫻井寛。駅弁、豪華列車と、今まで鉄道の情報を熱く語ってきた自らを「ガチ鉄」と呼ぶ男でもある。そんな櫻井が撮り貯めてきた美しい紅葉の写真を紹介しながら、風情や旅情をたっぷりと詰め込まれた人気列車の旅や、途中で味わう大人気の駅弁をマツコと共に味わう。

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    00:51:18

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  • #118 「本当にヘンな生き物の世界」「左利きの世界」

    物心ついた時から生き物が好きだったという男・富田京一が語るのは「本当にヘンな生き物の世界」。テレビで見た特撮ヒーロー物の怪獣から興味を持ち始め、今では爬虫(はちゅう)類の研究機関を設立。100匹の生き物と暮らしているという富田が、えりすぐった本当にヘンな生き物たちをマツコにプレゼンする。始まる前から及び腰のマツコに、富田は魅力を伝えることができるのか?また、「左利きの世界」を語るのは「左利きの切なさを収集する男」渡瀬謙。左利きが活躍するようになってきた昨今だが、渡瀬は右利き社会を憂いている。まだまだ文房具もスポーツ用具も、右利き用が主流なのだ。左利きが感じている不便さを吐露し、左利きへの理解を深めてもらえるよう、苦労話を紹介する。そもそも、なぜ右利きが主流になったのか?諸説ある中でマツコと「左利きの世界」を語り合う。

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    00:48:23

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  • #119 スペシャル「手羽からあげの世界」「スイーツバイキングの世界」「県境の世界」

    マツコの知らない食欲と知識の秋、満載スペシャル! 「手羽からあげ」を語る人物は、「日本唐揚協会」を立ち上げ、これまで全国1000種類以上の「手羽からあげ」を食べた八木宏一郎。「手羽からあげ」店の勢力図や、激戦区である福岡・大分・愛媛の最新事情、さらに名古屋流より食べやすいという八木式の「手羽からあげ」の食べ方などを伝授する。また、「スイーツバイキングの世界」には、年収1000万のエリートだった"孤独のスイーツファイター"桜井正人が登場。あるホテルのスイーツバイキングを食べたことがきっかけで、体力の限界までスイーツバイキングを食べまくる生活を送っているという。そんな彼がえりすぐった3店とは? 「ケーキは飲み物」と語る桜井とマツコが食べまくる! さらに、全国500カ所以上の県境をまたぎ、その世界に魅せられているマニア・石井裕による「県境の世界」も紹介。

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    01:34:14

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  • #120 「一生使える日用品の世界」「くせ字の世界」

    「一生使える日用品の世界」を語るのは河内宏仁。日本全国568人の職人を口説いた河内が職人との交流をさらに深めるべく、新たな優れモノを引っさげて再登場。江戸末期創業の手文庫つづらや、埼玉県のすり潰さずに"切りおろす"純銅製のおろし金、岡山県の日本刀職人が作った100年使える料理包丁など、家庭でも役立つ品々が紹介される。また、「くせ字の世界」を語るのは1000人のくせ字を集める収集家、井原奈津子。書道の先生だという井原が、年賀状、交換日記、アーティストの字など、愛してやまないくせ字から収集の仕方までを披露する。

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    00:51:16

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  • #123 「シャボン玉の世界」「大学博物館の世界」

    50年以上もシャボン玉を作り続けている杉山弘之、輝行兄弟がマツコ・デラックスに「シャボン玉の世界」を紹介。27歳でシャボン玉の制作・演出を行う会社を立ち上げて50年。兄が経営、営業、司会など、弟がシャボン玉を作って見せる分野を主に担当しているという2人から、進化したシャボン玉作成やシャボン液の秘密を学ぶ。そして、テレビ出演はこれが最後!?という意気込みで杉山ブラザーズが一世一代のショーを披露する。また、「大学博物館の世界」を語るのは、年に100回大学博物館に通う男・大坪覚。想像以上のコレクションに衝撃を受けて以来、歴史的に貴重な展示物の宝庫である大学博物館が唯一癒やしの場所という大坪。おススメ博物館の見どころから、知られざる体験ができるお得な博物館情報まで一挙に紹介する。

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    00:50:37

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  • #124 「柿の種の世界」「崖の世界」

    今や世界中で人気を博しているという「柿の種」の世界を語るのは、自称・日本唯一の「柿の種」研究家、中倉隆道。16年間、毎日6袋の柿の種を食べ続けている中倉は、その研究を極めたいと、NHKアナウンサーの職を辞めたつわものだ。自分が一番おいしいと思う柿の種とピーナツの黄金比、ご当地モノなどとコラボした変わり柿の種までをマツコ・デラックスと共に試す。さらに、夢だったという出来たての味を求めて製造工場へ!また、全国5000カ所の崖を巡った新生みゆきが、マツコへ崖の魅力をプレゼン。ネガティブに捉らえられがちな崖のイメージを覆す、"崖が10倍楽しくなる方法"を紹介する。

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    00:51:43

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  • #125 「地元パンの世界」「女性を守る護身術の世界」

    熱い注目を集めているという地元パンの魅力を語るのは、地元パンブームの火付け役・甲斐みのり。その地元にしかないパンなのに全国区だと思い、希少性に気づいていないケースがほとんどということで、ゲストえりすぐりの「いい顔のパン」がスタジオに集合。オリジナリティ溢れる地元パンの誕生秘話、歴史、そして味に迫る。さらに、長野の地元パン「牛乳パン」の白い袋と青い文字、そして描かれている少年のイラストのなぞを追う旅も。また、「女性を守る護身術の世界」を語るのは、武術研究家の長野峻也。戸隠流忍術に入門し武術道場を開いている長野が、オススメの国内外の護身術を紹介!さらに日本が世界に誇る、相手に触れないで倒すという究極の護身術「遠当て」の真相にも迫る。

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    00:51:35

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  • #126 「サバ缶の世界」「街に出たくなるマンホールの世界」

    安い!うまい!栄養たっぷり!の三拍子そろった絶品サバ缶を紹介するのは、サバ缶に出合ったことで人生が変わったというサバジェンヌ・池田陽子。全国各地からお勧めのご当地サバ缶を厳選し、サバ缶に良い思い出がないというマツコにプレゼンする。さらに、池田さんお勧めのアレンジ料理も登場。果たしてマツコの価値観を変えられるのか?また、「街に出たくなるマンホールの世界」を語るのは、これまで1万種類以上のマンホールのフタをカメラに収めてきたという白浜公平と小金井美和子の師弟コンビ。さまざまなマンホールのフタに潜む歴史、間違えたまま使われていたロゴマークなどのウンチクに加え、鉄くずになってしまったら2度と取り戻せない存在のはかなさまで、余すところなく語り尽くす。

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    00:51:38

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  • #128 「大学芋の世界」「名建築宿の世界」

    安納芋をはじめとするブランド芋からスイートポテトなど、ここ数年巻き起こっている芋ブーム。そのブームに便乗して大学芋をはやらせたいというOL・奥野靖子が登場。奥野は、味も形も異なる激ウマご当地大学芋をプレゼン。クリスマスに是非という大学芋ベースのアレンジケーキも披露し、マツコを驚かせる。また、「名建築宿の世界」を語るのは、名建築宿を500軒以上泊まり歩いた男・稲葉なおと。これまで20冊以上もの旅行記や写真集を出版している紀行作家でもある稲葉が、世界が認めた建築家・安藤忠雄や、日本建築界の偉才・村野藤吾、重鎮・長倉謙介ら建築家の意思がたっぷりと詰まったホテルを紹介する。マツコも「圧巻」と語る、一見ではなかなか気づかない名建築宿の知られざる魅力に注目!

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    00:50:34

    視聴開始から 2日間 / 330円

  • #130 「デリバリーグルメの世界」「梅干しの世界」

    新春スペシャルに引き続き「デリバリーグルメの世界」の後編をお届け。「いま、食べるべきデリバリーグルメ」とその楽しみ方のさらに奥深い世界へ!あっという間に出前が届く中華料理店、宅配エリアが広すぎる絶品イタリアン、約350軒の出前が頼める地域など、ゲストの瀬戸康太郎がマツコ・デラックスにどうしても教えたいお店が続々登場する。また、「梅干しの世界」を語るのは、全国の梅干しを産地で食べ歩いた男・竹内順平。落語家・立川志の輔の長男ながら、梅干しプロデューサーとしてイベントを開催するらつ腕だ。スタジオには、自らえりすぐった日本各地のユニークな梅干しが登場。1000年もの歴史を持つという王道の梅干しから、酸っぱくて硬いイメージを覆す最新梅干しまで紹介する。

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    00:51:45

    視聴開始から 2日間 / 330円

  • #131 「みかんの世界」「プラレール旅行の世界」

    「みかんの世界」を語るのは、みかんの生産者に会いたくて1年の半分を産地で過ごす東大生・清原優太。生産量が減っている今、再びブームを起こし、少しでも生産者の力になりたいという清原がみかんの素晴らしさをプレゼン。おいしいみかんの選び方だけでなく、甘みが持続する幻のみかん、愛媛の離島で作られる希少種、1個1000円の高級品などが登場する。また、「プラレール旅行の世界」を語るのは、プラレール同好会で出会い、結婚に至ったという永井壮和・知佳夫妻。夫妻いわく「今やプラレールで旅行する時代」なのだとか・・・。そんな2人が、貴重な車両や進化する遊び方など、時間の許す限り楽しみ方をレクチャー。スタジオでは、組み立てた特製ジオラマセットを走るプラレールでマツコが旅行気分をVR体験!

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    00:51:19

    視聴開始から 2日間 / 330円

  • #132 「日本茶の世界」「紙袋の世界」

    「日本茶の世界」を語るのは、日本で13人しかいない茶師の最高位「茶師十段位」を持つ小林裕。800年以上の歴史の中で日本茶は今、過去最大のブーム!ペットボトルなどのお茶がポピュラーとなってきた今こそ、小林は急須で入れる本格的なお茶の楽しみ方を知って欲しいという。そこで、業界関係者しか知らない全国大会の裏側から、流行、激変する産地の勢力図などを紹介。マツコも品種の嗅ぎ分けに挑戦する。また、日本唯一の紙袋専門デザイナー・加茂伸洋が「紙袋の世界」を解説。捨てるのがもったいない、持ち歩きたくなる紙袋が続々登場。ゲストの偏りすぎた紙袋への愛情がさく裂する!

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    00:51:24

    視聴開始から 2日間 / 330円

  • #133 「おうちコーヒーの世界」「片手袋の世界」

    自宅でコーヒーをおいしく楽しめる「おうちコーヒーの世界」を語るのは、世界チャンピオンになったコーヒー豆の焙煎士・後藤直紀。自分好みの見つけ方、数段おいしくなる入れ方など、すぐに実践できるポイントや裏技を大公開!最新コーヒーメーカーの特徴や相性バツグンのスイーツも紹介する。また、「街に落ちている片方だけの手袋」を見つけては写真を撮る、世界で唯一の片手袋研究家・石井公二が登場。一体どんな人が落としたものなのか?通りがかった誰かが目立つ場所に置き直したモノなのか?そんな手袋を「僕だけは気にしてあげたい」と始めた研究の成果を、マツコにプレゼン!ちょっとマニアで心に染み入る哀愁世界に注目。

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    00:51:43

    視聴開始から 2日間 / 330円

  • #134 「ちゃんぽんの世界」「公園遊具の世界」

    ちゃんぽん=長崎ちゃんぽんではない!と、「ちゃんぽんの世界」を熱く語るのは、108日連続でちゃんぽんを食べ続けた男・林田真明。今や全国にあるというちゃんぽんの中から、林田がえりすぐった各地のちゃんぽんを紹介。超ハイレベルな冷凍モノ、明治32年創業のちゃんぽん発祥の店、取材NGの熊本県の名店など、林田だから紹介できるうまい店が続々登場する。また、「公園遊具の世界」を語るのは、遊具製作会社の3代目社長・深澤幸郎。1980年代に一気に全国に普及したが、今では絶滅へと向かっている公園遊具もあるという。そこで、懐かしの乗り物を振り返りながら、これからの公園遊具の有り方をマツコと考査する。さらに、大人も行きたくなる最新遊具をそろえた公園をスタジオに完全再現!あの有名人が孫と一緒にスタジオに登場し、マツコ驚がく!

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    00:51:43

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  • #136 「間借りカレーの世界」「鉛筆の世界」

    カレーがまた進化していると語るのは、「365日3食カレーを食べ続ける男」縫田暁言。今回マツコ・デラックスにレクチャーするのは、「間借りカレーの世界」。間借りカレーとは、夜に営業するBARなどの店舗をお昼の時間だけ借りて提供するカレーのことで、そもそもマニアだった人が追求しつくしたものを自信を持って出しているためハズレが少ないという。スリランカ風、和風、キーマ、そして創作モノと次から次へと出される間借りカレーに、マツコの評価は?また、「鉛筆の世界」を語るのは、1000本以上の鉛筆を使ってきた女性・小日向京。「ただ書くだけではもったいない!」という小日向が、鉛筆の理想の切削の角度、削りかすの楽しみ方、さらにはそのサウンドまで、ツウならではの五感を使った楽しみ方を披露する。

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    00:50:54

    視聴開始から 2日間 / 330円

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