いだてん~東京オリムピック噺~

いだてん~東京オリムピック噺~

ジャンル
テレビドラマ
サブジャンル
時代劇

ストーリー

“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三と“日本にオリンピックを招致した男”田畑政治。1964年東京オリンピック実現までの日本人の“泣き笑い”が刻まれた激動の半世紀を描く!

いだてん~東京オリムピック噺~の最新話

  • (1)「夜明け前」

    1959年、五輪招致目前の東京。落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は日本橋を通り寄席に向かっていた。高座で志ん生が語りだしたのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺(はなし)。1909年、柔道の創始者、嘉納治五郎(役所広司)はストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。スポーツという言葉すら知られていない時代。初めての派遣選手をどう選ぶか。日本オリンピック史の1ページ目を飾る物語。

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いだてん~東京オリムピック噺~の各話一覧

1〜4件 /

4件中

  • (2)「坊っちゃん」

    テレビ寄席で志ん生(ビートたけし)が語るのは、日本初のオリンピック選手、金栗四三(中村勘九郎)の知られざる熊本での少年時代。学校往復12kmを走る「いだてん通学」で虚弱体質を克服した四三。軍人に憧れ海軍兵学校を受けるも不合格に。身体を鍛えても無駄と落ち込む四三だが、幼なじみのスヤ(綾瀬はるか)に励まされ、嘉納治五郎(役所広司)が校長を務める東京高等師範学校への進学を決意する。運命の出会いが近づく。

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  • (3)「冒険世界」

    家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、高等師範学校での寮生活になじめない。夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)らの天狗(てんぐ)倶楽部による奇妙な運動会を目にする。一方、不良青年・美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの名人、古今亭志ん生(ビートたけし)の第一歩が踏み出される。

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    00:43:00

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  • いだてんが駆け抜けた時代

    大河ドラマ「いだてん」のスタートを前に主人公の二人を徹底分析! 日本初のランニングシューズを開発!? 聖火リレーに込めた思いとは? 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。

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    00:54:05

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  • (1)「夜明け前」

    1959年、五輪招致目前の東京。落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は日本橋を通り寄席に向かっていた。高座で志ん生が語りだしたのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺(はなし)。1909年、柔道の創始者、嘉納治五郎(役所広司)はストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。スポーツという言葉すら知られていない時代。初めての派遣選手をどう選ぶか。日本オリンピック史の1ページ目を飾る物語。

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