北海道・妹背牛町で1歩1円のグルメ旅、AKB48横山由依が歩数稼ぎに取った行動とは!? 『歩いて稼ごう!1歩1円』

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『歩いて稼ごう!1歩1円』横山由依(AKB48) (c)HBC
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“歩けば歩くほど”グルメを満喫できるウォーキングバラエティ『歩いて稼ごう!1歩1円』が、2021年5月30日(日)[TBS系 16:00〜16:54]に放送される。

今回は、癒し系芸人・ずんの飯尾和樹をメインに、女芸人・3時のヒロインと、メイプル超合金の安藤なつ、AKB48の横山由依ら、異色のコラボが実現。「1歩1円換算、歩いた分だけ稼げる」というルールのもと、路線バスもローカル電車も使わず、すべて「徒歩」でロケを完結させなければならない。

舞台となるのは旭川市から車で1時間、人口約2800人の「妹背牛(もせうし)」町。全国の米の食味ランキングで、11年連続・最高ランク「特A」評価を獲得した「ななつぼし」を生産する国内有数の米どころとして知られている。

ロケ日は晴天に恵まれ、意気揚々と旅をスタート。飯尾は「滑走路みたいな道が続き、圧迫感が何も無い町」と妹背牛町を表現。歩数計で計測した分だけお金に換算でき、グルメを味わえるルールのもと、田舎道をひたすら歩き続ける。ところが、途中嫌気が差した安藤が「ロケを止めて車で移動しないか?」と差し迫る場面も。歩数稼ぎに没頭するあまり、横山は誰もいない町の中心で歩きながら踊りだし「恋するフォーチュンクッキー」を熱唱。3時のヒロインは、足腰に負担をかけずに歩数を稼ぐ独自のシステムを発見(?)。「徒歩」だからこそ実現できた予測不可能な旅の珍道中は続く…。                      

2日間という限られたロケ時間のなか数万歩を歩き続け、自分の足で稼いだお金で北海道民が愛してやまない名物グルメや、一風変わった町民一押し定食を堪能する一行。また、都内某所に設けられた特設スタジオでは、北海道出身の平成ノブシコブシ・吉村崇と岡田結実が、ウォーキングマシンで歩きながら「1歩1円」旅の珍道中を見守る。

■出演

【メイン】飯尾和樹(ずん)
【スタジオゲスト】岡田結実、吉村崇(平成ノブシコブシ)
【ロケゲスト】安藤なつ(メイプル超合金)、3時のヒロイン(ゆめっち・福田麻貴・かなで)、横山由依(AKB48)

■番組公式サイト

https://www.hbc.co.jp/tv/1po1en/

(c)HBC

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