ガチ登山チャレンジ企画「ブギウギ山岳倶楽部」、函館山中に出現した“謎の施設”の正体とは!? 『ブギウギ専務』

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『ブギウギ専務』「ブギウギ山岳倶楽部」函館山編Part3(1) (c)STV
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架空のPR会社「(有)上杉ポンプ商会」を舞台に、ウエスギ専務(上杉周大)とおおち係長(ダイノジ・大地洋輔)が北海道の森羅万象に過酷な体当たりで挑むバラエティ『ブギウギ専務』。2021年1月17日(日)[札幌テレビ23:25〜23:55]は、「ブギウギ山岳倶楽部」函館山編Part3を放送する。

登山初心者のウエスギ専務とおおち係長が、本格登山に挑む企画「ブギウギ山岳倶楽部」の第2弾。

今回チャレンジする「ブギ名山」は函館市のシンボル「函館山」。2人にとって何度もロケで訪れたことのある馴染みの深い山だが、ロープウェイを使わずに麓から自らの足だけで山頂をめざす。

専務と係長は、今回の最大の見どころである「謎の施設」に到着。登山コースの山の中に突如として現れた何やら古いレンガ造りの建造物に不気味な雰囲気を感じ、入ることすらためらう2人。

謎に包まれたミステリースポットの正体とは?


【出演】
専務 ウエスギ:上杉周大、係長 おおち:大地洋輔

■番組公式サイト

http://stv.jp/tv/senmu/

(c)STV

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