津田健次郎がゲスト出演 癒し系コメディアニメ『ぼくらベアべアーズ ザ・ムービー』12月12日(土)日本初放送

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津田健次郎がゲスト出演 癒し系コメディアニメ『ぼくらベアべアーズ ザ・ムービー』12月12日(土)日本初放送 (c) 2020. The Cartoon Network. A WarnerMedia Company. All Rights Reserved.
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川原慶久・谷山紀章・保村真が日本語吹替えを担当している、3人の仲良しベアーたちの日常を描いた癒し系コメディアニメ『ぼくらベアベアーズ』のオリジナルの長編作品『ぼくらベアべアーズ ザ・ムービー』が、12月12日(土)に日本初放送される。

ゲストキャラとして登場する津田健次郎を含めた4名のコメントが到着した。

『ぼくらベアベアーズ』が映画になると聞いた時の感想は?

【コメント】川原慶久(グリズ役)

「ははははっ、エイプリルフールはとっくに過ぎてるって! なんの冗談、、エッ、、ほんとにザ・ムービーやるの?って思いました」

【コメント】谷山紀章(パンダ役)

「大きくなったなと作品が、そのように感じましてですね、心に染み入りまして、 感慨一入でございます!」

【コメント】保村真(アイスベア役)

「短い中で凝縮されてきたので、この作品で長く出来るのかな?と心配になりました」

【コメント】津田健次郎(トラウト役)

「かわいいなぁ~っていうのがねぇ、 いちばん最初に感じた印象でした」

この他のコメントは、カートゥーン ネットワーク公式YouTubeで公開されている。

『ぼくらベアべアーズ ザ・ムービー』あらすじ

みんなの人気者になりたいグリズ、パンダ、アイスの3人は、究極のインターネットセレブを目指してある計画を実行する。が、例によってトラブルになり、市民のベアーズに対する怒りが爆発してしまう。そこへ「動物が人間社会で共存するのは脅威である」と主張する野生生物管理局の管理官トラウトが登場。トラウトに追われることとなったベアーズは、クマに対してフレンドリーな国カナダへ向かうが……。

ボイス入り目覚まし時計があたるキャンペーンも

『ぼくらベアべアーズ ザ・ムービー』の日本初放送を記念して、グリズ、パンダ、アイスベア、トラウトの4キャラクターのオリジナルボイス入り目覚まし時計が、抽選で100名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中。詳しい応募方法は、カートゥーン ネットワーク公式サイト内専用ページで確認を。



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