小日向文世がアップした動画がバズり、孫・成田凌もビックリ!? TikTokから人気に火がついた「Myra」を動画に使用

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

TikTokの新CMが10月24日より公開!テーマは「TikTokから生まれる音楽トレンド」
画像を拡大して見る

ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、成田凌さんと小日向文世さんをアンバサダーに起用したブランドCM第二弾、『じいちゃんとMyra』篇を2020年10月24日(土)より全国で放映開始します。

TikTok新キャンペーンのテーマは「それは、TikTokからはじまる。」
TikTokの大きな特徴の一つである「おすすめ」フィードは、各ユーザーが興味を持ちそうなコンテンツを届けるレコメンドシステムによってできています。動画へのコメント投稿、いいねやシェア、アカウントフォローといったアクションなどに基づいて、ユーザーの興味に合わせた「おすすめ」フィードが作られます。TikTokには、一つとして同じ「おすすめ」フィードはありません。

新キャンペーンテーマは『それは、TikTokからはじまる。』。TikTokのこうしたレコメンドシステムの特徴により、昨今様々なトレンドがTikTokから生まれています。今回のTVCMでは音楽トレンドに着目。ユーザーのおすすめフィードで人気に火がついた楽曲が、昨今の音楽トレンドシーンを賑わせているという事実をフィーチャーして展開していきます。

CM内でフィーチャーされているのは、Tani Yuukiさんが歌う「Myra」。TikTok内では「Myra」を使った投稿動画が7万本を超える人気となっており、プラットフォームの枠を越えて各種音楽ヒットチャートを賑わせています。こうしてTikTokの中で火がついた様々な楽曲が人気になっていく様子を、小日向さんと成田さんを通して描いていきます。
前回のCMで孫(成田凌さん)と入れ替わってしまったおじいちゃん(小日向文世さん)。TikTokから人気に火がついた「Myra」を知り、楽曲を使って動画を投稿することを思いつきます。すると、投稿された動画は次々に拡散され、大人気に。孫もびっくりしてしまう様子をコミカルに描いています。

新CM 『じいちゃんとMyra』篇 概要

■CM概要
放送開始日:2020年10月24日(土)『じいちゃんとMyra』篇
出演者:成田凌、小日向文世
TikTok:キャンペーン公式TikTokアカウント https://www.tiktok.com/@meet_your_x
Twitter:TikTok Japan【公式】ティックトック https://twitter.com/tiktok_japan
YouTube:
『じいちゃんとMyra』篇 30秒:https://youtu.be/hRTtv8d-bG4
『じいちゃんとMyra』篇 15秒:https://youtu.be/If-tXrbVkok



■出演者プロフィール


<成田凌(なりたりょう) プロフィール>
1993年生まれ、埼玉県出身。
主な出演作品に「劇場版コード・ブルー ● ドクターヘリ緊急救命-」「スマホを落としただけなのに」(2018年)、「愛がなんだ」「さよならくちびる」「人間失格」映画初主演「カツベン!」(2019年)、「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」「弥生、三月-君を愛した30年-」「糸」「窮鼠はチーズの夢を見る」(2020年)。待機作に「まともじゃないのは君も一緒」(2021年)など。


<小日向 文世(こひなた ふみよ)プロフィール>
生年月日:1954年1月23日
出身地 :北海道
所属  :ファザーズコーポレーション
経歴  :東京写真専門学校を卒業後、1977年にオンシアター自由劇場に入団。1996年の同劇団解散まで、中核的存在として活躍する。解散後は映像にも活動の場を広げる。2012年「アウトレイジビヨンド」第86回キネマ旬報 ベスト・テン『助演男優賞』を受賞。


<Tani Yuuki(たにゆうき) プロフィール>
TikTokやYouTubeを中心に活動するシンガー・ソングライター。ボーカルグループ WHITEBOXのメンバーとしても活動している。茅ヶ崎出身。21歳。 2020年5月に投稿した楽曲「Myra」が TikTokを中心にSNSでティーンの支持を集め、自身初の配信音源がノンタイアップ、ノンプロモーションにも関わらず大ヒット。各チャート上位を総なめにした。中学生時代に祖●からもらったアコースティックギターをきかっけに音楽を始め、今では作詞作曲、編曲、サウンドメイクなどをすべて自身で行ない、ギターのみならずピアノも弾きこなす。「Myra」 (1st Digital single)
・YouTube 1600万回再生(10/19現在)
・LINE MUSIC/1位
・spotify japan 急上昇チャート/1位
・spotify TikTok JP HITS 30/1位
・spotify Global Viral 50/4位
・spotify Weekly Buzz Tokyo/選出
・iTunes Store/総合4位
・Apple Music ブレイキングJ-POP/選出・Apple Music 邦楽ヒッツ・トゥデイ/選出 など

<<

<

  • 1

>

>>

この記事の画像一覧(全6枚)

画像を拡大して見る>

この記事のジャンル/テーマ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今、あなたにオススメ

この記事の関連ニュース

PAGE
TOP