旅先で出会ったばんえい馬親子に密着、子馬の競馬デビュー審査に専務&係長が絶叫のワケとは!? 『ブギウギ専務』

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『ブギウギ専務』ブギノウギノリばんえい競馬デビューへの道(1) (c)STV
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架空のPR会社「(有)上杉ポンプ商会」を舞台に、ウエスギ専務(上杉周大)とおおち係長(ダイノジ・大地洋輔)が北海道の森羅万象に過酷な体当たりで挑むバラエティ『ブギウギ専務』。2020年6月21日(日)[札幌テレビ23:25〜23:55]は、密着ドキュメント「ブギノウギノリばんえい競馬デビューへの道」を放送する。

北海道を徒歩で横断する旅企画「ブギウギ奥の細道」の道中で出会い、専務が勝手に命名した、ばんえい馬・ブギノウギノ号。その子どもである“ブギノウギノリ”がこの春2歳となり、ばんえい競馬でデビューできるかどうか適性を判断する能力検査を受けることになった。

合格の条件は、200メートルの本番同様のコースを規定時間内に走り切ること。レースを見つめるウエスギ専務とおおち係長。そこで2人が思わず絶叫した予想外の展開とは?さらに新たに届いた母親のブギノウギノ号にまつわる嬉しいニュースとは?


【出演】専務 ウエスギ:上杉周大、係長 おおち:大地洋輔

■番組公式サイト

http://stv.jp/tv/senmu/

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