“名悪役”から好々爺に…八名信夫が80代で見つけた“生きがい”や独身生活の苦労などを語る 『徹子の部屋』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

『徹子の部屋』〈ゲスト〉八名信夫 (c)テレビ朝日
画像を拡大して見る

黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」の2020年1月28日(火)放送分[テレビ朝日系 12:00〜12:30]に、“悪役”として映画・テレビで活躍した俳優の八名信夫が登場。映画制作や独身生活などについてトークを繰り広げる。

現在84歳の八名。サングラスを外すとすっかり好々爺の面持ちだが、80歳を過ぎてから映画監督に挑戦したことを明かす。東日本大震災の被災地で出会った少年の言葉に衝撃を受け、「自分にも何かできないか」と考えたのが、映画を作って支援をすることだった。60年の俳優生活で蓄えた私財を投げ打ち作った映画の収益は、義捐金に当てているという。

私生活では30年ほど前に離婚。1人でスーパーに買い物に行き、料理も作っているそうで、得意料理や独り暮らしの苦労を語る。“名悪役”の変貌ぶりに黒柳も仰天!? 気になる人は放送のチェックをお忘れなく。

【出演】黒柳徹子/八名信夫

■徹子の部屋|テレビ朝日

https://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

  • 1

この記事の画像一覧(全3枚)

画像を拡大して見る>

今、あなたにオススメ

この記事の関連ニュース

PAGE
TOP