華村あすか&北向珠夕が夏の沖縄へ、最上級リゾートホテルを満喫&歴史・文化とふれあいも!『タビフク+VR』

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『タビフク+VR』華村あすか&北向珠夕が夏の沖縄2人タビ(1) (c)TBS
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プライベートでも仲の良いファッショナブルな女性タレント、モデル、歌手、女優など、20代女性を中心に支持される“おしゃれ女子”2人が、近年、若い女性に人気のスポットを訪れる番組『タビフク+VR』。2019年8月7日(水)[BS-TBS/ BS-TBS4K 23:00〜23:30]は、モデル・女優の華村あすかと、モデルの北向珠夕による沖縄への旅、前編を放送する。

大学進学のために山形から部屋探しに上京してきたところをスカウトされデビューした華村と、同じく東北の青森出身で学生時代は青森県代表のバレーボール選手として活躍した北向。スポーツで鍛えた完璧なまでのスタイルゆえ、グラビアにひっぱりだこの2人だが、今回の沖縄のタビでは、ビーチリゾートとしての沖縄だけでなくその歴史や文化にも触れたいと語る。

そこでまず訪れたのは、「ガンガラーの谷」。ここは日本人のルーツといわれる港川人が約1万8千年前の旧石器時代に暮らしていたといわれる場所だ。“歩く木”といわれるガジュマルの木が生い茂るこの谷で、とりわけ存在感を示すのがウフシュガジュマル。枝から下りてくる根が地にたどり着くとそこから根を地につけ、硬く幹のようになる。これを繰り返し横へ横へと移動するのだという。そんな生命の神秘にも触れ、2人は何を感じるのか?

続いて訪れたのは、「恩納ガラス工房」。ここでは、いまや沖縄土産の定番となった琉球ガラスの歴史を感じながらの吹きガラス体験を。沖縄音楽、三線演奏も体験する。

絶景を望む新しいホテルが続々とオープンしている沖縄。今回2人は、昨年夏にオープンしたばかりの「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」に宿泊。ここは、ハイアットリージェンシー国内初のリゾートホテルで、島まるごとリゾートという最上級のホテルだ。その立地から周辺でのアクティビティも充実しており、さらには洗練された料理の数々で心も体も元気になれると評価も高い。2人もホテルでのひとときを大いに満喫する。

※旅先のさまざまなシーンで画面に現れるQR コードをスマホで読み込むと360 度VR 動画でその場所に実際に行ったかのようなバーチャル体験が可能。番組HPでは「タビフク的Best沖縄のタビ」と題したガイドブックがダウンロードできるほか、番組内で2人がタビしたスポットなどを紹介している。

■出演

華村あすか/北向珠夕
ナビゲイター:伊藤千晃

■番組公式サイト

http://www.tbs.co.jp/tabifuku

■番組公式ツイッター

https://twitter.com/tabifuku_tbs

■番組公式インスタグラム

https://www.instagram.com/tabifuku_tbs/

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