三国志 3巻 吉川英治

三国志 3巻

著者
吉川英治
出版社
ゴマブックス
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2020年12月04日
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三国志 3巻のあらすじ

吉川英治作品電子書籍化シリーズ第一弾『三国志』!  “稀代の碩学”渡部昇一氏(上智大学名誉教授)による豪華解説(書き下ろし)付き! ◆三国志 第三巻 草莽(そうもう)の巻◆ 天下の形勢は大きく変わっていた。献帝はあってなきものの如く、そして曹操は人心をつかみ機を得て、今や20万の兵馬を養う抜きんでた存在となった。“乱世の姦雄”と予言された曹操は、測り知れない抱負を追いかけはじめる... <目次> 巫女 緑林の宮 改元 火星と金星 両虎競食の計 禁酒砕杯の約 母と妻と友 大江の魚 神亭廟 好敵手 小覇王 日時計 名医 平和主義者 花嫁 馬盗人 故弓夫人 ?水は紅し 陣大夫 増長冠 仲秋荒天 空腹・満腹 梅酸・夏の陣 北客 健啖天下一 黒風白雨 奇計 ●『三国志』解説/渡部昇一【第3巻】

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