三国志 2巻 吉川英治

三国志 2巻

著者
吉川英治
出版社
ゴマブックス
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2020年12月04日
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三国志 2巻のあらすじ

吉川英治作品シリーズ第一弾として『三国志』を刊行! “稀代の碩学”渡部昇一氏(上智大学名誉教授)による豪華解説(書き下ろし)付き! 三国志 第二巻 群星の巻 後漢の末、一大勢力となり、権力の中枢に就いた董卓(とうたく)は、帝を軽んじ、天下無双の豪傑・呂布(りょふ)を傍に置き、刺客さえ容易に寄せつけない。 そんな董卓の悪政に各地の群雄が猛反撃。天下が騒然となる中で、呂布はあろうことか董卓の寵姫である傾国の美女・貂蝉に恋をしてしまう。 その行く末や、いかに? <目次> 偽忠狼心 競う南風 江東の虎 関羽一杯の酒 虎牢関 洛陽落日賦 生死一川 珠 白馬将軍 溯江 石 牡丹草 傾国 痴蝶鏡 絶桜の会 天? 人間燈 大権転々 秋雨の頃 死活往来 牛と『いなご』 愚兄と賢弟 毒と毒

330円 3ポイント還元

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