世界哲学史1 ──古代I 知恵から愛知へ 伊藤邦武/山内志朗/中島隆博/納富信留

世界哲学史1 ──古代I 知恵から愛知へ

ジャンル
人文・社会科学 世界史 人文・社会科学 その他
配信日
2020年01月17日
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世界哲学史1 ──古代I 知恵から愛知へのあらすじ

古代から現代まで世界哲学史を一望に収める八巻シリーズ。第一巻では、哲学が成立した古代の最初期を扱い「知恵から愛知へ」という副題のもと、人類が文明の始まりにおいて世界と魂をどう考えたのかを探究する。文明が発生した古代オリエントに始まり、旧約聖書とユダヤ教の世界、ヤスパースが「枢軸の時代」と呼んだ古代の中国とインドとギリシアで思想が展開された紀元前二世紀までに見ていき、最後にギリシアとインドの接点を探る。新しい哲学の可能性を広げる旅へと読者を誘う。

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