柴咲コウ、『美ST』7月号で2年ぶり2度目のカバーに登場!女優・歌手・社長といったマルチな活動や2拠点生活の暮らしぶりを語る

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『美ST』7月号で柴咲コウさんが2年ぶり2度目のカバーに登場!雑誌付録初のミルボンのサロン専売トリートメントとヘアケア特集に注目必至 (1)
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株式会社光文社発行の女性月刊誌『美ST』7月号では、表紙に女優の柴咲コウさんが登場。

柴咲コウさんは2019年4月号以来、約2年ぶり2度目のカバーを飾ります。

女優、アーティストとしての活躍にとどまらず、起業から社会活動、自身のライフスタイルの発信に至るまで、マルチな才能を発揮し続ける柴咲コウさん。女優・歌手・社長という3つの顔を持ち活動拠点は東京、そして北海道にも居を構える2拠点生活の暮らしぶりや仕事への向き合い方についてたっぷり語っていただきました。

大特集は『「髪は、ほぼ顔」「髪型より髪質」時代の“自分で”ヘアケア事典』
マスク着用で顔が隠れ、ソーシャルディスタンスを保つのが日常となった今、顔以上に美人印象を左右する髪の大切さに改めて注目が集まっています。一方で、白髪、ボリュームやツヤ不足など髪のエイジングに直面するのが美ST世代。そうしたエイジング悩みを解消しながらより美しい髪を叶える、自宅でできるヘアケアを徹底的に取材しています。
大特集の扉にはカバーも飾った柴咲コウさんが登場、自身のヘアケア習慣を教えていただきました。

付録は、ミルボンのサロン専売トリートメント「グランドリンケージ4+」
ヘアカラーや白髪染めを長持ちさせながら、おうちでサラツヤ髪を育むサロントリートメントです。ミルボンのヘアケアアイテムが雑誌付録となるのは史上初のこと。トリートメントは4連となっており、週に1回1個使用で1カ月分お試しできます。

他にも、「大人のための“厳選”夏新色」企画には女優の上戸彩さんが出演。夏のシーンに合わせたメークを披露していただきました。女優の木村多江さん、床島佳子さんに自身の美容法をご紹介いただいた「女優直伝ビューティキャンプ」企画も。

マスク生活以降悩みにあがることの増えた「毛穴・ニキビ」ケア特集や、おうち時間が増え関心の高まっている美容家電企画など、新しい日常に寄り添った内容が充実、読み応え満載の号となっています。

『美ST』7月号は、5/17(月)より全国の書店、コンビニエンスストア、各ネット書店にて販売開始
また、光文社の直販サイト「kokodeブックス」では雑誌最新号の送料無料キャンペーンを実施中。『美ST』7月号も対象となり、おうちにいながら最新号を手に取れる貴重なチャンスとなっています。

【柴咲コウさんプロフィール】
女優・アーティスト・レトロワグラース代表。2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主演。2016年持続可能な社会を作るためにレトロワグラースを設立し、2018年に「環境特別広報大使」に任命される。2019年には初のエッセイ『LIFE THE KO 生きるを活かす9のこと』、写真集『THE KO 柴咲コウ photo book』を同時出版。
2020年度前期放送のNHK連続テレビ小説『エール』にて、オペラ歌手・双浦環、同年日本テレビ系ドラマ『35歳の少女』で、主人公・時岡望美を演じた。
音楽活動では、Jazztronik 野崎良太氏をサウンドプロデューサーに迎え、上質な楽曲制作をしている。

【『美ST』7月号 雑誌詳細】
●特集名:『「髪は、ほぼ顔」「髪型より髪質」時代の“自分で”ヘアケア事典』
●発売日:5月17日(月)
●価格:930円
●出版社:株式会社光文社
●全国の書店、コンビニエンスストア、ネット書店、光文社直販サイト「kokode ブックス」で販売

『美ST ONLINE』
https://be-story.jp/

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