音楽家・小林武史と贈る「サステイナブルの行方」が『Pen』で新連載スタート、初回のテーマは「ジェンダー」を考える

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

雑誌『Pen』新連載スタート!音楽家・小林武史氏と贈る「サステイナブルの行方」 (1)
画像を拡大して見る

世界の未来を語る上で、もはや「サステイナブル」というワードは外せません。

2015年9月の国連サミットで採択されたSDGs、日本国内でも多くの企業や団体が「持続可能な社会」に向けて様々な取り組みに力を入れています。

『Pen』は今までも世の中の動向を新たな視点で生活者へ伝えてきました。
そしてこのたび、6/1 発売号より 、音楽家でありプロデューサーでもある小林武史さんをお迎えし、 新連載「サステイナブルの行方」をスタートさせます!

小林さんは、2003年ap bankを立ち上げ、昨年には木更津に循環型ファーム&パーク「KURKKU FIELDS」をオープン 。
サステイナブルな考えをいち早くご自身の活動に組み込みました。
そんな小林さんとサステイナブルの行方を連載で追い、身近に迫る問題から地球規模で解決しなければならない問題を考え、我々が起こせるアクションを探ります。

初回のテーマは「ジェンダー」について考えます。
また、連載ページのビジュアルは森本千絵さん率いるgoen°(ゴエン 連載担当:オクダサトシ)が担います。
深いメッセージが込められたピースフルで美しいクリエイティブもお楽しみ下さい。


●今後の連載テーマ予定
プラスティックや食、海、CO2 など、地球で人類がサステイナブルに生きるための様々な問題。

●小林武史
1959年山形県生まれ。
音楽家、ap bank代表理事。アーティストのプロデュースや音楽の制作を行う。
2003年に「ap bank」を立ち上げ、自然エネルギーの推進や、野外音楽イベントなどを開催。
19年には食の循環を可視化するプロジェクトとして、木更津に30ヘクタールの循環型ファームパーク
「KURKKU FIELDS 」をオープンさせた。

●森本千絵
1976年青森県三沢市生まれ。
「出逢いを発明する。夢をカタチにし、人をつなげていく。」ための集団“goen゜(ゴエン)”を主宰。
広告の企画、演出、商品開発、ミュージシャンのアートワーク、本の装丁、映画・舞台の美術や、
動物園や保育園の空間ディレクションを手がけるなど活動は多岐に渡る。


雑誌『Pen』毎月1・15日発売
紙版 定価:700円(税込)|デジタル版 定価:600円(税込)

Pen Online最新号ページはこちらから → https://bit.ly/2X2V7v1

<<

<

  • 1

>

>>

この記事のジャンル/テーマ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今、あなたにオススメ

この記事の関連ニュース

PAGE
TOP