コロナで大打撃の飲食業界を救うヒントがここに!『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』発売&一部を公開

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外食産業は\こうすれば/儲かる! コロナで大打撃の飲食業界を救うヒントがここに『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』本日発売&一部公開! ~「 SNS 時代に安売りはまったくそぐわない!」~ (1)
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〜ホリエモンが認める、革新的な手法で高い利益を上げているレストラン経営者9名との対話〜

6月1日、ぴあ株式会社より、堀江貴文氏最新刊『堀江貴文VS.外食の革命的経営者』が発売となりました。

●中面はこちらからもご覧になれます ※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

飲食業界は相変わらずの人材難、低い利益率にあえいでおり、そこに未曽有のコロナ禍が襲い掛かっている現在。本書には、今後外食産業で生き残っていく上で、どのように考え、行動することが大事なのか、そのヒントが詰まっています。(2020年1月までに行われた対談をもとにしています)

内容は、堀江氏が認める、革新的な手法で高い利益を上げてきたレストラン経営者9名との対話。その中で堀江氏は、彼らが「どんな視点・手腕」で儲けることができているのかを探り、「実際に何をしたのか」などの具体的なエピソードを浮き彫りに。自らも飲食業を手掛けている堀江氏ならではの自論や成功例&失敗例などもふんだんに盛り込まれています。

飲食店に携わる人やグルメ好きははもちろんですが、そうでない職種の人々にもためになる必携のビジネス書です。

【登場する9人の経営者たち】


株式会社Dining Innovation Investment Founder 西山知義
鮨さいとう 店主 齊藤孝司
株式会社TRANSIT GENERAL OFFICE 代表取締役社長 中村貞裕
SUGALABO Inc. オーナーシェフ 須賀洋介
GYRO HOLDINGS株式会社 代表取締役 花光雅丸
くろぎ 店主 黒木純
株式会社キュウプロジェクト 代表取締役社長 佐藤幸二
株式会社立川マシマシ 代表取締役社長 大川弘一
株式会社 京都吉兆 代表取締役社長 徳岡邦夫夫

☆☆☆↓↓↓堀江貴文氏&9人の経営者たちの対談抜粋はページ下部に↓↓↓☆☆☆

【コンテンツ】
●株式会社Dining Innovation Investment Founder
西山知義
「コンビニさえなかったら外食産業の売上は変わると思う(笑)」


●鮨さいとう 店主
齊藤孝司
「シャリロボットの仕事を見ながら『こいつら絶対辞めないんだよな』って思ってた」


●株式会社TRANSIT GENERAL OFFICE 代表取締役社長
中村貞裕
「シェアオフィスの受付にはかわいい子を置く。そういうのが結構大事なんです」


●SUGALABO Inc. オーナーシェフ
須賀洋介
「価値観を維持しつつ、自由な時間を作れるようにしていかないと」


●GYRO HOLDINGS株式会社 代表取締役
花光雅丸
「田舎でのPRはファックスが効く。そのファックスを持って来店しますから」


●くろぎ 店主
黒木純
「日本酒のアル添は●わからないどころかおいしくなると思いますよ。『純米酒』って言葉に惹かれているだけ」


●株式会社キュウプロジェクト 代表取締役社長
佐藤幸二
「お世話になっている人からいろいろ指摘されちゃって、それが全部妥協しているところだったんです」

●株式会社立川マシマシ 代表取締役社長
大川弘一
「企業が考えた口コミは目が笑ってない」


●株式会社 京都吉兆 代表取締役社長
徳岡邦夫
「流行っているものを真似るのではなく空気を感じ取って、うちなりのものを作る」

特別付録
『発表! TERIYAKI's BEST RESTAURANT 2020 19人のテリヤキストが選んだ「2019年のベスト店」』

●中面はこちらからもご覧になれます 
※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601●中面はこちらからもご覧になれます ※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

堀江貴文氏文言<抜粋>

「僕は、“死ぬほど頑張って無理やり成功させる”っていう人生なんですよね。今やってるTERIYAKIってアプリが最初は大赤字で。死ぬ気で頑張って黒字化させましたよ。売上は1億弱くらいの会社だけど、しっかりやれているいい会社になった。10億、100億はまだ難しいけど、危機的な状況は乗り切りました」


「僕は、そもそも、500万とか600万くらいの投資で会社を作るのが好きなんです。どうにもなんない場合は休眠させて、別の事業を立ち上げて赤字を埋めるっていうことはあるけど、基本的には頑張る」


「どんな事業であっても、無理やり自分の人脈をフル活用して「お願いします!」ってお願いをすると、助けてくれますよ。お店なら、どうせみんなメシは食うわけだから、知り合いに来てくれってお願いすれば来てくれますよね。逆に知り合いにしか言わない。本を読んでくれてる人とかには、言わない(笑)」


「ガストロノミーとかいまは創作料理系のやつがもてはやされてますけど、たぶん一部の人たちを除いて飽きられると思うんですよね。やっぱりみんな定番に戻ってくるから。そのときの“定番”って、ストリートフードのことだと思うんですよ。飲食ってそういうところに回帰してくるっていうか。そういう風に僕は思っているけど」


「なにかしらお客さんに引っ掛かりを持たせること。料理そのものっていうのではなく、それ以外のところでいかに引っ掛かりを作るか、という。そこのところが結構ポイントなのかな、と思っていて。で、それがなにかっていうとコミュニケーションだと思うんです。それはソーシャルを含めた」


●中面はこちらからもご覧になれます ※対談全員の「トビラ」「冒頭の見開き」等を公開しています。
https://www.piabooks.com/20200601

<著者プロフィール>
堀江貴文(ほりえ たかふみ)
1972年福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。ロケットエンジン開発など、幅広く活動。グルメ分野では2013年にリリースしたスマホアプリ「TERIYAKI」を主宰し、他にも「WAGYUMAFIA」での活動などで注目を集めている。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」(http://salon.horiemon.com/)をスタート。主な著書に『多動力』(幻冬舎)、『好きなことだけで生きていく。』(ポプラ社)、『ゼロ』(ダイヤモンド社)など。近著に『99%の人が気づいていないお金の正体』(宝島社)、『時間革命 1秒もムダに生きるな』(朝日新聞出版)などがある。
Twitterアカウント: https://twitter.com/takapon_jp

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