【意味分からない?】関西人が時々言う「シュっとしてる」を英語にすると実はこんな意味だった件 (1/2)

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こんにちは、英会話講師パンサー戸川です。


「簡単フレーズでめっちゃ使える!パンサー式3秒英会話」

「あんた、シュっとしてるやん!」

「兄ちゃんシュっとしててカッコええなぁ!!」


こんな言葉聞いたことありませんか?

「シュッって何?」
「擬音語じゃないの?」

こんな声も聞こえてきそうですね。


僕は関西なので既に知っているので分かりますが、関西以外の人間だとあなたと同じように感じると思います。


じゃあそもそも、「シュっとしている」と言う意味から解ほどいていきましょう。

1)「シュっとしている」は、「カッコイイ」「洗練されている」等の意味になります。

「よろしくお願いします」

と言う時、場面で細かく意味が変化することもあるように、「シュっとしている」も、場面によって意味が細かく変化します。


ですが、要は

「すらっとしている」
「細身」
「スマート」
「清潔感がある」
「背が高い」
「スタイリッシュ」
「男前」

これらが主な意味になります。


基本的には人に対して使われるコトバですが、時には野菜とか建物にも使われる場合があるので、覚えておきましょう。

次ページ:2)「シュっとしている」を英語では、You look smart.と言います。>

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