「ドラえもん」ジャイアン役・木村昴がラップを披露! 異色の経歴や母への感謝などを語る 『徹子の部屋』

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『徹子の部屋』〈ゲスト〉木村昴 (c)テレビ朝日
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黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」の2020年3月26日(木)放送分[テレビ朝日系 12:00〜12:30]に、アニメ「ドラえもん」でジャイアンの声を14歳から15年間担当している木村昴が初登場。異色の経歴、母への感謝などについてトークを繰り広げる。

『映画ドラえもん のび太の新恐竜』が8月7日(金)より公開となる木村。まずはジャイアンの声で自己紹介すると、「徹子の部屋」に来た感想を特技のラップで披露し、黒柳を喜ばせる。

木村はドイツで生まれ、父はドイツ人オペラ歌手、母は日本人声楽家という音楽一家で育った異色の経歴の持ち主。7歳で日本に移住し、父と訪れた焼き鳥屋では日本語が読めず、カルチャーショックを受けたそう。

女手一つで育ててくれた母は、いつも一番の味方で、声優になる際も後押しをしてくれたという。そんな母への親孝行は仕事での活躍を見せることだと言い、母に感謝の気持ちを伝える。

【出演】黒柳徹子/木村昴

■徹子の部屋|テレビ朝日

https://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

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