堤真一が作家・重松清相手に語る演技とは、家族とは? 人生振り返る同世代トーク『SWITCHインタビュー』

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『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』堤真一×重松清(1) (c)NHK
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異なる分野で活躍する2人の“達人”が、ゲストとインタビュアーを“スイッチ”しながら、“仕事の極意”について語り合う番組『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』。2019年6月15日(土)[NHK Eテレ22:00〜22:59]の放送では、俳優の堤真一と作家の重松清が対談。すでに作品上で「共演」を果たしている2人が、演技や家族についてじっくりと語り合う。

舞台の稽古場を訪ねた重松。「言葉」にどう向き合うか、俳優と作家の立場で意見を交わす2人。堤は、脚本の言葉を信じることの大切さ、重松原作のドラマ『とんび』出演の際、方言のセリフにどう取り組んだかについて語る。一方、教師や父親をテーマにした小説を数多く発表してきた重松は、人生を振り返り、その理由を説明。

それぞれの道を歩んできた同世代の2人。これからの人生をどう進んでいくか、率直な心境を語り合い、共感する。

■出演

堤真一/重松清

■語り

六角精児/平岩紙

■番組公式サイト

http://www4.nhk.or.jp/switch-int/

(C)NHK

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