愛犬が亡くなり、ぬいぐるみ犬が相棒に! 野村昭子が盟友・市原悦子さんとの思い出や終活を語る 『徹子の部屋』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「徹子の部屋」野村昭子、黒柳徹子 (c)テレビ朝日
画像を拡大して見る

黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」の2019年3月12日(火)放送分[テレビ朝日系 12:00〜12:30]に、92歳になった女優の野村昭子が登場。愛犬、市原悦子さん、終活などについてトークを繰り広げる。

18年前に夫を亡くした野村には、それからずっと一緒に暮らす愛犬がいた。しかし、去年亡くなってしまい、そのまま一緒に死んでしまうかも…と思うほど悲しかったと語る。「自分の年齢を考えるともう生きている犬は飼えない…」と思っていた時、話すぬいぐるみ犬の事を新聞で知り即購入。新たな相棒を得て、現在は賑やかで楽しい生活を送っているそう。今回はそのぬいぐるみ犬もスタジオに登場。黒柳とぬいぐるみ犬による不思議なトークにも注目したい。

今年は、「家政婦は見た!」をはじめ、野村が多くのドラマや舞台で共演した盟友・市原悦子さんが他界。市原さんを偲ぶとともに、自身の“終活”について初めて語る。

■徹子の部屋|テレビ朝日

https://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

  • 1

この記事の画像一覧(全3枚)

画像を拡大して見る>

今、あなたにオススメ

この記事の関連ニュース

PAGE
TOP