中日・松坂大輔が唯一勝てなかった投手、マラソン・有森裕子が憧れたランナーらの“今”を追跡! 『消えた天才』

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『消えた天才』〈MC〉バナナマン(設楽統、日村勇紀) (c)TBS
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バナナマン[設楽統、日村勇紀]のMCのもと、各界の超一流が勝てなかった人物の第二の人生に迫るドキュメントバラエティ「消えた天才」。2019年1月13日(日)放送分[TBS系 18:30〜20:54]では、松坂大輔、有森裕子、古賀稔彦らが勝てなかった天才や、別の道に進んだ“天才の2世”などを紹介する。

番組では、現在は姿を消してしまった“あの時スゴかった天才”の“今”を追跡。驚愕の転身や、今だから言える衝撃の事実が明らかになる!

●平成の怪物・松坂大輔が人生で唯一勝てなかった天才投手

中日ドラゴンズ・松坂大輔が中学時代絶対に勝てなかった日本一の天才投手は、プロにもならず、中学2年で突然姿を消した…。野球界を去った衝撃の真実、そして、どん底の天才を救った人物とは?

●マラソン・有森裕子が絶対に勝てなかった天才

五輪2大会連続メダリストの有森裕子が憧れ続けていた天才は、五輪メダルが期待されたにも関わらず、大学卒業後に突然姿を消した…。その裏側にあった、女性アスリートならではの落とし穴とは?

●95回の歴史で“1度だけ”箱根駅伝に出場した「東大陸上部」の今

“究極の文武両道”集団とも言うべき、箱根駅伝に出場した東大駅伝部の今を大追跡。すると、あの超一流企業の役員、破天荒な人生を送った弁護士、エリート官僚など、華麗なる人生を送っていたことが明らかに!

●柔道・金メダリスト古賀稔彦が唯一投げられなかった秀才柔道家

五輪金メダリスト・古賀稔彦が無敵を誇った高校時代に唯一、投げられなかった同い年の天才柔道家。偏差値70超えの秀才でもあった彼は、高校卒業後、突然姿を消していたが、その後を追跡すると、驚きの転身で有名金メダリストを救っていた!?

●天才の遺伝子を受け継ぎながら、別の道に進んだ“天才の2世”は今?

国民的スターだったアスリートの息子Tさんは、父を超える才能を持ちながら、なぜ父と別の道に進んだのか? 父との感動秘話をTV初告白する。

●野球中学日本代表・上地雄輔を完全に抑え込んだ日本No.1天才投手

中学時代に38校もの高校から野球でスカウトされたという上地雄輔が、全く歯が立たなかった天才投手がいた。しかしその天才は、甲子園にも出場することなく、プロの世界に行くこともなく、野球界から姿を消した…。上地と25年ぶりに対面を果たした天才が、消えた真相を初告白する!

【ゲスト[50音順]】有森裕子、伊集院光、井森美幸、上地雄輔、澤部佑(ハライチ)、常盤貴子、畠山愛理
【進行】日比麻音子(TBSアナウンサー)

■『消えた天才』1/13(日) 松坂大輔が人生で唯一勝てなかった天才とは!?【TBS】

■消えた天才 超一流が勝てなかった人 大追跡|TBSテレビ

http://www.tbs.co.jp/kietatensai/

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