ダム巡るウエスギ専務とおおち係長、アメリカ空軍のパイロットにさせられた超くだらない理由とは!? 『ブギウギ専務』

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『ブギウギ専務』〈ダムカードめぐりの旅 in 北海道2018〉ウエスギ専務(上杉周大)、おおち係長(ダイノジ・大地洋輔)【1】 (c)STV
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架空のPR会社「(有)上杉ポンプ商会」を舞台に、ウエスギ専務(上杉周大)とおおち係長(ダイノジ・大地洋輔)が北海道の森羅万象に過酷な体当たりで挑む、札幌テレビのバラエティ『ブギウギ専務』(北海道ローカル)。2018年11月25日(日)よる11:25からは、「ダムカードめぐりの旅 in 北海道2018(2)」を放送する。

ダムで配布されているカード型パンフレット「ダムカード」を求めて北海道をめぐるマニアック企画「ダムカードめぐりの旅」の最新シリーズ。2回目となる今回は、道央・道北エリアで配布されているダムカードを集めることに。

美唄市の美唄ダムを訪れたウエスギ専務とおおち係長。続いて、新十津川町にあるダムへと向かう。だが、その途中で2人は、ディレクターから別の衣裳に着替えるように指示される。用意されていたのは、なぜかアメリカ空軍のパイロット風衣裳。ダム巡りとは何ら関係のない姿に変貌することになった2人。その、こじつけともいえるバカバカしい理由とは?

この『ブギウギ専務』は2018年11月25日(日)23:25〜23:55、札幌テレビで放送される。

■番組公式サイト

http://stv.jp/tv/senmu/

■番組公式ツイッター

https://twitter.com/senmu_stv

(C)STV

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