宮川大輔と中学時代のマドンナにまさかの接点が!? 眞鍋かをりが異国の地で生きる同級生に感動… 『あいつ今何してる?』

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『あいつ今何してる?』〈ゲスト〉宮川大輔 (c)テレビ朝日
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有名人の気になる同級生の“今”を取材し、ゲストの素顔を掘り起こすバラエティー「あいつ今何してる?」。2018年11月21日(水)放送分[テレビ朝日系 19:00〜20:00]では、宮川大輔、眞鍋かをりがゲストとして登場し、同級生の知られざるエピソードの数々が公開される。

●宮川大輔

宮川大輔は1972年、京都府に生まれ、滋賀県大津市で育つ。大津市内の中学校を卒業後、高校3年生のときに9期生としてNSC(吉本総合芸能学院)に入学すると、同期だった星田英利とチュパチャップスを結成。その後、ナインティナインや雨上がり決死隊と共にお笑いユニット“吉本印天然素材”にメンバー最年少として参加し、現在は芸人だけでなく俳優としても活躍している。

宮川が“今”を知りたいとリクエストしたのは、中学時代の新体操部のマドンナ。ズバリ“顔”が好みだったという彼女を、宮川は「一緒に帰らへん?」と声を震わせながら誘ったのだそう。彼女は同級生と結婚したと風の噂に聞いていた宮川。しかし、番組が調査したところ、彼女は紆余曲折の人生を歩み、宮川と意外な繋がりを持っていたことも判明する! 当時、彼女は宮川の思いに気づいていたのか? 卒業から約30年、ようやく真実が明らかになる!?

また、当時をよく知る4人の同級生と担任教師もロケに参加。教師生活で初めて卒業させた生徒で思い入れがあるという先生は、当時、宮川が台本を書き自ら演じた演劇から、お笑いの才能を感じていたことを明かす。さらに、同級生たちの暴露と応援メッセージに、宮川が照れまくる一幕も!?

●眞鍋かをり

1980年、愛媛県西条市に生まれた眞鍋かをりは、西条市内の小中高校を卒業後、横浜国立大学教育人間科学科に入学。18歳で芸能界入りし、24歳の時に発表したブログ本「眞鍋かをりのここだけの話」が20万部を突破するベストセラーとなった。現在は一児の母として、バラエティー番組やコメンテーターなど幅広く活躍している。

2回目の登場となる眞鍋には、前回の打ち合わせで名前が挙がった同級生の中から、スタッフが新たに辿り着いた同級生の“今”を紹介する。そのうちのひとりが、文武両道で毎週表彰を受けていたほど優秀だった高校時代の女子同級生。ピアノも上手で優秀なクラスに在籍していたが、それでいてフレンドリーな性格で、眞鍋にとっては完璧としか言いようのない存在だったという。

番組が調べたところ、彼女は今、異国の地で芸術的な仕事に就いていることが判明! 大人になっても気さくな性格はそのまま、普通ならあまり触れたがらない出来事も明るく語る彼女に、眞鍋は感動する…。そして彼女もまた、当時の眞鍋は独特の笑いのセンスを持っていたと語るが、“独特”とは一体どういうことなのか!?

【MC】ネプチューン
【進行】林美桜(テレビ朝日アナウンサー)
【ナレーション】小林星蘭

■あいつ今何してる?|テレビ朝日

http://www.tv-asahi.co.jp/aitsuima/

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