「ブギウギ奥の細道」最終章、絶品カキにありつきたいウエスギ専務とおおち係長の行く末やいかに!? 『ブギウギ専務』

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『ブギウギ専務』〈ブギウギ奥の細道〉ウエスギ専務(上杉周大)、おおち係長(ダイノジ・大地洋輔)【1】 (c)STV
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架空のPR会社「(有)上杉ポンプ商会」を舞台に、ウエスギ専務(上杉周大)とおおち係長(ダイノジ・大地洋輔)が北海道の森羅万象に過酷な体当たりで挑む、札幌テレビのバラエティ『ブギウギ専務』(北海道ローカル)。2018年10月7日(日)よる11:30からは、北海道横断800キロ徒歩の旅「ブギウギ奥の細道 第二幕 95」を放送する。

徒歩で北海道を吟行する名物企画「ブギウギ奥の細道」の第二幕。奥尻島北追岬を出発し、根室市の納沙布岬をめざして北海道を横断する途方もない旅は、道東エリアを東へと進む。

釧路市〜釧路町を経て厚岸町に入ったウエスギ専務とおおち係長、長く果てしない旅路はいよいよラストスパートを迎える。

町の名産品であるカキを食べようと、食堂を探しながら先へと進む2人。はたして今回は、何事もなく絶品カキにありつくことができるのか?

この『ブギウギ専務』は2018年10月7日(日)23:30〜24:00、札幌テレビで放送される。

■番組公式サイト

http://stv.jp/tv/senmu/

■番組公式ツイッター

https://twitter.com/senmu_stv

(C)STV

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