見た目は“外国の人”副島淳がハプニング続出の人生を語る、手を差し伸べてくれた祖母と恩師への感謝も 『徹子の部屋』

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『徹子の部屋』〈司会〉黒柳徹子 〈ゲスト〉副島淳【1】 (c)テレビ朝日
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黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」の2018年9月4日(火)放送分[テレビ朝日系 12:00〜12:30]に、生まれも育ちも日本なのに見た目は“外国の人”という、俳優でタレントの副島淳が初登場。ハプニング続出の人生や初の海外旅行、祖母や恩師などについてトークを繰り広げる。

現在、バラエティーや情報番組で注目されている副島。彼が扉から姿を現すと、黒柳はその背の高さに驚く。アフロヘアまでを含めると、なんと身長が2m20cmほどあるという。アメリカ人の父と日本人の母を持つ副島は、東京の蒲田で生まれ、その後は千葉の浦安へと移り、一般的な公立校で日本人として育った。中学時代にはその見た目により“英語がわかる人”と先生から勝手に判断され、テストの点数が悪かったことを叱られたことから、英語が大の苦手になってしまった。

そんな彼も30歳を超え、人生初の海外旅行へ。すると、見た目とは裏腹に英語が喋れないというギャップでトラブルが続出。また、今でこそ明るい副島だが、小学生の頃はいじめにもあったそう。他にも、両親の離婚など辛い経験をしてきたが、そのとき手を差し伸べてくれたのは、祖母と中学時代の恩師だった。2人への感謝の想いも語る。

■徹子の部屋|テレビ朝日

http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

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