フリーアナ・赤江珠緒が“黒柳イチオシ”の装いで登場! 42歳で娘を授かった喜びや日々の奮闘を語る 「徹子の部屋」

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「徹子の部屋」〈司会〉黒柳徹子 〈ゲスト〉赤江珠緒(1) (c)テレビ朝日
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黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」の2018年7月11日(水)放送分[テレビ朝日系 12:00〜12:30]に、フリーアナウンサーの赤江珠緒が登場。娘を授かった喜びや、新米ママとしての奮闘などについてトークを繰り広げる。

結婚9年、42歳で待望のママになった赤江。幼少時代は、捕まえた昆虫を虫かごの代わりにパンツに入れてしまうほど、お転婆娘だったという。そんな彼女も33歳の時にテレビ局勤務の夫と結婚。“子どもが欲しい”という気持ちがありながらも、テレビの帯番組やラジオの仕事が重なって多忙な日々を過ごしてきたが、40歳を前に気持ちを切り替えて仕事をセーブし、待望の長女を授かった。42歳での初産は、両親を巻き込んでの大騒動になったのだとか。

今回は、陣痛時に書き残したメモや、娘のためにTシャツをリメイクした子ども服なども披露しながら、ママとしての第2の人生を語る。また、赤江と黒柳には面白い縁が…。以前、テレビに出ている赤江を見た黒柳は「あなたはこの色が似合う!」と、カラーコーディネートを提案したそう。そしてこの度、赤江はその“黒柳イチオシ”の装いで登場する。

■徹子の部屋|テレビ朝日

http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

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