内田真礼が日本語吹替を担当!「いいろいろな年代の方にもご覧になって欲しい」『プリンセス ユニキャット』日本初放送

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内田真礼が日本語吹替を担当!『プリンセス ユニキャット』カートゥーン ネットワーク 6月3日[日] 日本初放送 (1)
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カートゥーン ネットワーク、映画「LEGO(R) ムービー」のスピンオフアニメ作品『プリンセス ユニキャット』日本初放送。主人公プリンセス・ユニキャット役の日本語吹替えを声優・内田真礼が担当!

アニメ専門チャンネル「カートゥーン ネットワーク」を運営するターナージャパン株式会社は、映画「LEGO(R) ムービー」のスピンオフアニメ作品『プリンセス ユニキャット』を2018年6月3日[日]午前10時から日本初放送。主人公プリンセス・ユニキャット役の日本語吹替えを声優・内田真礼が担当します。番組URL:http://www.cartoonnetwork.jp/cn_programs/view/01162

『プリンセス ユニキャット』は、映画「LEGO(R) ムービー」に登場したプリンセス・ユニキャットが主人公のスピンオフアニメ作品。王国のお城で暮らすプリンセス・ユニキャットは社交的で、友達を作ったり、人と人をつなぐことが大好き。弟のパピーコーン、友達の科学者フォックス博士、ボディーガードのホーコダイル、お城の執事のリックなど、個性的な仲間たちと力を合わせて王国で起こる様々なハプニングに立ち向かっていくコメディアニメシリーズです。主人公プリンセス・ユニキャットの日本語吹替えを、アーティストとしても活躍中の声優・内田真礼が担当します。


プリンセス・ユニキャット役の内田真礼は「主人公のプリンセス・ユニキャットは、とっても可愛くて、みんなをハッピーにすることが大好きで、ポジティブでエネルギッシュな性格。常に誰かがセリフを話しているほど作品のテンポが速くて、楽しくストーリーが展開していくんです。プリンセス・ユニキャットはとてもテンションが高いので、収録の時はいつもよりもテンションを高めているんです。表情もとても豊かで、3秒前まで笑っていたと思ったら、急に泣いてしまったり、大爆発をおこすくらい突然怒ったりもするので、気持ちの切り替えに苦労する時が結構あるんですよ」と作品の印象と収録時のエピソードを語りました。「注目のキャラクターは、弟のパピーコーン。元気いっぱいで無邪気なんですけれど、『この場面で、どうしてこんな事をしちゃうの?』って、思わず突っ込んでしまうようなおバカなことをやらかしてしまうんです。でも自分にも弟がいるので、なんだか可愛くて憎めないんですよね(笑)。テンポがあって、明るく楽しい気持ちになれる作品なので、お子様はもちろん、ハッピーになりたいいろいろな年代の方にもご覧になって欲しいですね』と、作品の見所を語りました。


日本初放送となる第1話「誕生日の願い事」(2018年6月3日[日]午前10時〜)では、プリンセス・ユニキャットが弟のパピーコーンの誕生日にサプライズパーティーを開きます。願い事をできるバースデーキャンドルをもらったパピーコーンは大喜びしますが、マスターフラウンとブロックが現れキャンドルを奪い去ってしまいます。キャンドルを取り戻すため、ユニキャットとパピーコーンは2人を追ってフラウンタウンへ向かう場面からストーリーが展開していきます。

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