バルサ再びチャグムの用心棒に、綾瀬はるか主演「精霊の守り人 悲しき破壊神」第8話あらすじ

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綾瀬はるか主演「精霊の守り人 悲しき破壊神」第8話 (c)NHK
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綾瀬はるかが主演を務めるNHKドラマ「精霊の守り人 悲しき破壊神」。3月18日(土)よる9時から放送される第8話では、アスラが殺戮に手を染めることから救ったバルサに、次なる試練が訪れる。父から命を狙われるという不幸な運命を持つ少年だった新ヨゴ国の皇太子・チャグム。かつてそんなチャグムを救ったバルサだったが、再びチャグムの用心棒になって欲しいと、連絡が入り…。

第8話あらすじ

綾瀬はるか主演「精霊の守り人 悲しき破壊神」第8話 場面1 (C)NHK

短槍使いの女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)は、かつて用心棒となった新ヨゴ国の皇太子・チャグム(板垣瑞生)が死んだと聞かされ動揺する。
しかし、間も無くチャグムの母・二ノ妃(木村文乃)から、再び用心棒として雇いたいとの連絡を受け、ほっと胸をなで下ろすバルサ。
二ノ妃から、チャグムはロタ王国へ向かったと聞かされたバルサは、再びロタへと向かう。

綾瀬はるか主演「精霊の守り人 悲しき破壊神」第8話 場面2 (C)NHK

新ヨゴ国への侵略を企むタルシュ帝国の第二王子のラウル(高良健吾)に、「帝を殺せ」と命じられ、一度は断ったチャグムだったが、ヒュウゴ(鈴木亮平)の命を救うために、ラウルの命を受け入れる。
しかし、チャグムはシュガ(林遣都)らに、自分は死んだことにしてくれと、言って海へと飛び込んだのだった。

綾瀬はるか主演「精霊の守り人 悲しき破壊神」第8話 場面3 (C)NHK

チャグムは南部大領主に囚われの身となっていたため、バルサはなかなかチャグムを見つけ出す事ができない。
そんなバルサの前に、チャグムによって命を救われたヒュウゴが現れる。

第8話は、3月18日(土)午後9時から放送。

NHKドラマ「精霊の守り人 悲しき破壊神」。
新ヨゴ国の皇太子・チャグムを探してほしいと、二ノ妃から再び用心棒として雇われたバルサ。
しかし、チャグムを救い出すには多くの敵が立ちはだかっていた!
第8話は、3月18日(土)午後9時からNHK総合で放送。

「精霊の守り人 悲しき破壊神」公式サイト
http://www.nhk.or.jp/moribito/

精霊の守り人

無料あり テレビドラマ 国内ドラマ

遠い昔、人と精霊が共生していた世界で、女用心棒バルサが命をねらわれている幼い王子チャグムを守り冒険する“愛と神秘”のファンタジー。原作は上橋菜穂子さんの「守り人」シリーズ。

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