高校生にしてインスタフォロワー数2万人!倉沢淳美の娘・ケイナちゃんら有名人の子どもに密着「深イイ話」

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わらべ・倉沢淳美の娘、ケイナちゃんに密着する10/24放送「人生が変わる1分間の深イイ話」 (c)日本テレビ
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「人生が変わる1分間の深イイ話」[日本テレビ系 毎週月曜 21:00〜]の2016年10月24日放送分では、「有名人の家に生まれた子どもは本当に幸せなのか?SP」と題し、元“わらべ”の倉沢淳美の娘・ケイナちゃん、柔道一家を支える谷口史子さん、落語家の立川談志の娘・松岡ゆみこさん、女優の鰐淵晴子の娘・理沙さんに密着する。

●わらべ・倉沢淳美の娘、ケイナちゃん

昭和の国民的人気アイドル“わらべ”の倉沢淳美(49)の娘・ケイナちゃん(17)は、インスタのフォロワー数が高校生にして2万人を越え、可愛すぎるJKとして話題を集め、ドバイ一の進学校で学年トップの成績を誇り、学園のマドンナ的存在でもあるという。そんな彼女だが、ドバイで暮らす中で、母親と同じ日本の芸能界に入りたいとの感情が芽生えて…。母親を見て同じ世界でやってみたいと思ったケイナちゃんの深イイっぽい想いとは?

●柔道一家を支える谷口史子さん

大阪に住む谷口史子さんには、17歳から2歳までの7人姉妹の子どもがおり、さらにお腹の中には8人目の子どもがいる。娘達は、地元ではほぼ敵なしの柔道姉妹。全員をレスリングに転向させると長女はわずか2年で世界一となり、今年の1月からは、また柔道にシフトチェンジするという。そんなスーパー姉妹を育て上げたのが、大阪でも有名な熱血たぁ坊パパ。目標を決めたら突き進む性格で、子ども達を世界一にすると決め、自宅をジムに改装してしまったりと、驚きの行動力をみせる。

●落語家・立川談志の娘・松岡ゆみこさん

食道ガン手術の会見にタバコを持って登場し、「俺が治っていい宣伝になったろ!」と入院費をタダにさせた堅気とは思えない落語家・立川談志を父に持つゆみこさんは、小さい頃は学級委員を務める優等生で、ぬいぐるみが手放せない可愛い性格だったとか。しかし、今は言いたいことをはっきり言う父親譲りの貫禄で、スタッフも中々近づけないのだそう。そんな彼女の現在の仕事は、銀座のクラブのオーナーママ。有名人の家に生まれて紆余曲折あった彼女が、一番幸せだと感じた瞬間とは?

●ハーフ女優・鰐淵晴子の娘・理沙さん

オーストラリア人の母を持つハーフ女優として、浮世離れした美貌と妖艶な演技で一世を風靡した鰐淵晴子は、あのマリー・アントワネットを輩出したヨーロッパの名門貴族“ハプスブルク家”の末裔。ハプスブルク家は音楽一家としても有名で、娘の理沙さんの祖父は日本を代表するヴァイオリニスト、祖母は弦楽器ツィターの名手、そして理沙さん自身も声楽家として、音楽の本場ドイツで18年間活動している。そんな理沙さんも2年前に結婚し、この冬には待望の赤ちゃんが生まれるそう。母と訪れた子ども服店では、レジ前でどちらが支払うかの奪い合い…。レジ前の“おばさまあるある”も、貴族にとっては新鮮?

放送内容の詳細については、番組公式サイトを参照されたい。


※記事初出時、倉沢淳美さんのお名前に誤りがありました。謹んでお詫び致しますとともに、修正させて頂きます。

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