一人孤独に立ち向かう羽生結弦選手、ボストンへの道のりを語る「情熱大陸」

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情熱大陸900回放送記念放送 フィギュアスケーター・羽生結弦の「強さと弱さ」の秘密とは? (C)TBS
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毎週日曜夜の人間密着ドキュメンタリー「情熱大陸」は、4月10日に放送900回を迎える。今回は記念放送として、プレッシャーとともに今シーズンを闘い抜いた、フィギュアスケーター・羽生結弦選手に密着する。

先日のフィギュアスケート世界選手権2016では、まさかの逆転負けとなり日本中が溜息に包まれた。

歴代最高得点を連発し、「異次元の」強さで絶対王者の風格を身につけた今シーズンだったが、演技スタート直前の彼は、深い緊張に包まれていた…。

羽生選手(ANA所属)は現在21歳。ジュニア時代から数々の大会で優勝を収め、シニア転向後も多大な実績を挙げてきたのはご存知の通り。ソチオリンピック優勝、2014年の世界選手権優勝、グランプリファイナル3連覇、全日本選手権4連覇などのほか、 男子シングル競技での歴代世界最高得点の保持者であり、世界ランキング1位に君臨する。

何を考え、どんな日々を過ごしてきたのか? 「孤独ですよ」と語るスーパーヒーロー・羽生選手の内面に迫るべく、ボストン世界選手権までの道のりを追った。

羽生結弦選手が登場する「情熱大陸」は4月10日(日)午後 11:00より放送される。

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