乃木坂46が学園祭で縁日や模擬店を体験、念願の青春キャンパスライフを満喫!『NOGIBINGO!10』

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『NOGIBINGO!10』星野みなみ、生田絵梨花、梅澤美波、岩本蓮花(乃木坂46) (c)「NOGIBINGO!10」製作委員会
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“乃木坂、ガマンしません”をテーマにシリーズ初の全編ロケで贈る、乃木坂46のレギュラー番組「NOGIBINGO!10」。2018年10月22日(月)25:29〜25:59に日本テレビで放送される第3回では、メンバーの星野みなみらが大学の学園祭を訪れ、青春のキャンパスライフを体験する。

同番組では、毎回1人の乃木坂46メンバーを“わがままセンター”として選抜し、“普段はガマンしているやりたい事”を、スタジオを飛び出しオールロケで解放。ロケに同行するメンバーたちは“盛りあガール”として、わがままセンターのやりたい事を全力で応援し、MCを務めるイジリー岡田が彼女たちに付き添う。また、「距離があってはロケを楽しむことができない」ということで、番組のルールとして、ロケ中は全員タメ口で、ニックネームで互いを呼び合う。

●テーマは「青春の学園祭をガマンしない!」

今回わがままセンターに選ばれた1期生の星野みなみは、13歳で乃木坂46メンバーになってから、中学、高校と学園祭を経験しないまま、今年で20歳に。そこで、「青春の学園祭をガマンしない!」というテーマのもと、学園祭に行って楽しむのはもちろん、学園祭の醍醐味である“模擬店”も体験する。なお、盛りあガールの生田絵梨花と梅澤美波は学園祭経験者、14歳の岩本蓮花はまだ体験したことがないとのこと。それぞれのニックネームは、星野が“スター”、岩本が“ゲラ子”、梅澤が“のっぽてと”、生田が“お母さん”となる。

●模擬店では大学生のリアル恋バナに大騒ぎ!

日本大学歯学部の学園祭「桜歯祭」にお邪魔した4人がまず向かったのは、射的、輪投げなどのゲームができる縁日会場。ゲームで遊ぶ気満々の4人だが、ここで遊ぶことができるのは、イジリーが用意した“ジョーカード”で当たりのカードをひいた3人だけ。自分もカードを引くことになってしまったわがままセンター・星野は果たして…?

メインイベントとなる模擬店体験では、食材の用意やチラシ作りを経て、実際に4人がお店に立って学生たちにフランクフルトを販売。途中、模擬店の女の子たちと恋バナを繰り広げ、学内に彼氏がいるという女の子の告白エピソードに「キャー!」と大騒ぎするなど、学祭を楽しむ大学生の気分を満喫する。

●“歯医者さん”体験ではイジリー岡田が大興奮!?

さらに、4人が歯科医になって人形の虫歯を治療するという、歯学部ならではの“歯医者さん”体験も行う。人形の目元には、イジリーの本名から名付けた“のぼるカメラ”を設置。乃木坂46メンバーが自分の口を治療しているような超接近映像に、イジリーが大興奮する様子にも注目したい。

そしてこの度、ロケに参加した星野、生田、岩本、梅澤のコメントも到着。番組の詳細については、公式サイトを参照されたい。

■星野みなみ、生田絵梨花、岩本蓮花、梅澤美波 コメント

星野:今回の「NOGIBINGO!」では自分のやりたいことをやっていいっていうのを聞いて、「なんだこのわがままな企画は!」ってビックリしました。みんなには、私の企画に付き合ってくれてありがとうって感謝してます。いつもと違う感じでより仲良くなれたんじゃないかなと。大学に行ったことがないので、大学の雰囲気を楽しめました。もっときっちりした服装で通学しないといけないと思っていたので、「あんなにアクセサリーつけていいんだ!」って思ったり(笑)。同世代の学生さんたちとサークルや恋愛のお話をしながら、自分も大学生だったらこういうことしてたんだなあとか、想像してました。4人ともナチュラルにロケを楽しんでたので、みんなの楽しんでいるところや、身近な雰囲気をぜひ楽しんでいただきたいです。

生田:私も模擬店をやってみたいと思っていたのですごくうれしかったです。みんなでチラシを描いて貼ったりとか、楽しかったですね。
歯学部っていうところもおもしろかったです。歯医者さんに行くことはあっても、目をつぶってるのでどういう治療をしているのかちゃんと見たことがなかったので、新鮮でした。普段3期生とロケに行く機会が少ないので、今回のロケで、包丁さばきが手慣れてたり、美的センスがあったり、新たな一面を見ることができました。

岩本:私も学園祭の経験がないので、今回の企画を聞いたときから凄く楽しみにしていて、ずっとワクワクしてました。先輩と長い時間一緒にいられる機会が少ないので、今回のロケでいっぱいお話ができてとてもうれしかったです。ロケでは、歯学部ということで、歯医者さんの経験ができたことも印象に残っています。「こうなってるんだ!」っていう発見もあって楽しかったです。

梅澤:私は中学、高校と両方学園祭に出てたので懐かしい感じかなって最初に思ったんですけど、でも大学はまた新しい感じなのかな、違う感じなのかなと楽しみにしてました。実際に大人の雰囲気がありましたね。高校のときはもっとワチャワチャしてたんですが、大学はもっと落ち着いていて幅広く楽しめるんだなって思いました。こんなふうに少人数で、しかも外でロケができるなんて、本当になかなかない機会で、しかも学園祭に行くって経験ができてとても楽しかったです。

■NOGIBINGO!10|日本テレビ

http://www.ntv.co.jp/NOGIBINGO/

(C)「NOGIBINGO!10」製作委員会

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