DEEN池森がプロデュースする甥っ子のシンガーは、元甲子園球児のマー君後輩

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DEEN・池森秀一(写真右)のプロデュースでデビューを果たすRyo
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DEENのボーカル・池森秀一のプロデュースでデビューを果たすシンガー・Ryoの9月7日(水)にリリースする配信デビューシングル「HOMARE」が、BS-TBSの侍ジャパン(U-18他)中継テーマソングに決定した。

Ryoのプロデュースを担当した池森はRyoの叔父にあたり、同じヴォーカリストとしてRyoの才能に惚れ込みプロデュースするに至ったという。生まれ持ったその歌声と、幼少の頃より恵まれた音楽環境の中で培われたヴォーカリストとしての才能を合わせ持つRyo。元々野球少年で余市リトルシニアからあの“マー君”こと田中将大投手も在籍した駒大苫小牧、そして東日本国際大学と野球漬けの青春時代を過ごし、大学卒業後は一転シンガーを目指し活動をスタートした。

少年時代から野球を通じて育んできた夢・希望・仲間を大切にする気持ちを歌うデビューシングル「HOMARE」は、辛い時も前を向く勇気をくれるメッセージソングになっている。なお、この曲は福岡ソフトバンクホークス松田宣浩選手の登場曲にも決定している。

■松田選手からのコメント

福岡ソフトバンクホークス・松田宣浩選手
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ファンの方々や仲間に祝福されて、ヒーローインタビューに立っているような気持ちにさせる曲ですね。これからのシーズン終盤、V3に向けて、この曲で「勝つんだ!」という気持ちをさらに奮い立たせ、戦い抜きたいと思います。

■Ryoデビュー配信シングル「HOMARE」

配信日:2016年9月7日(水)

music.jpほか主要音楽配信サイトで配信スタート

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