宝塚歌劇団特集

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

宝塚歌劇団

NOW HOT

花組 舞浜アンフィシアター「Delight Holiday」 Part-1・Part-2

エンターテインメントの一大拠点・舞浜にある大型シアター・舞浜アンフィシアターでの、宝塚歌劇初上演作品。

エンターテインメントの一大拠点・舞浜にある大型シアター・舞浜アンフィシアターでの、宝塚歌劇初上演作品。心躍る華やかなクリスマスを間近に控えたホリデーシーズンをテーマとした場面を中心に構成したスペシャルステージ!

星組 バウホ-ル「デビュタント」

一人の青年が、様々な人との出会いを通じ自らの生き方を問い直す姿を描く青春群像劇。

社交界に幅広い交友関係を持つ青年イヴは、ある時デビュタント・ボール(社交界デビューの場となる舞踏会)の運営を取り仕切る侯爵夫人から、ミレーユという伯爵令嬢のエスコートを頼まれる。慌てて上流階級のマナーに精通する友人ビュレットに教えを乞い、ビュレットの妹ナタリーや彼の恋人ニコールの協力を得てレッスンに励むイヴだったが、時折見境もなく暴走してしまうイヴの性格を熟知するビュレットからは衝動的な行動を慎むよう諭される。やがて迎えた舞踏会当日、極端な人見知りであるミレーユの態度に業を煮やしたイヴが強引に彼女をリードして踊り出した為、会場は大混乱に陥ってしまう。社交界を追放されるかもしれないと落ち込むイヴに、彼に好意を寄せるナタリーが新たな事業を手伝って欲しいと声をかける。自分が本当にやりたいことを改めて考え始めたイヴのもとに、デビュタント・ボールで起こったとある事件の捜査への協力依頼が寄せられる……。
一人の青年が、様々な人との出会いを通じ自らの生き方を問い直す姿を描く青春群像劇。

月組特集

月組 大劇場('18)「エリザベ-ト-愛と死の輪舞-」第1幕・第2幕

宝塚歌劇での記念すべき10回目の上演。珠城りょうがトート役に、愛希れいかがエリザベート役に挑み、新たなる『エリザベート』の歴史を刻んだ作品。

オーストリー=ハンガリー帝国の皇妃エリザベート暗殺事件から100年あまり――。煉獄の裁判所では今もなお、実行犯ルイジ・ルキーニの裁判が続いている。皇后本人が死を望んだのだ――エリザベート殺害の理由を問われ、答えるルキーニ。彼は死した者たちの魂を呼び起こし、エリザベートが辿った数奇な運命について証言させる。エリザベートは何を求め、何を愛したのか?その答えを知る証人として、深い闇の中から黄泉の世界に君臨する帝王トートが現れる。皇后への愛を認めたトートは、エリザベートへの“偉大なる愛”について語りはじめるのだった……。
1853年、バイエルン王国。15歳のエリザベートは、常識やしきたりにとらわれない父マックスの自由な生き方に憧れを抱き、気ままに少女時代を過ごしていた。ある日、綱渡りに挑戦しようとしたエリザベートは、足を滑らせてロープから落下し、意識不明の重体に陥ってしまう。生と死の狭間を彷徨うエリザベートを冥界の入り口で迎えたのは、黄泉の帝王トートであった。死の口づけをしようとしたその時……トートは生命力あふれる瞳で真っ直ぐに自分を見つめるエリザベートに心を奪われてしまう。初めて知る“愛”に、心を震わすトート。エリザベート自身が“死”を求めるまで、どこまでも追い続けよう――その決意を胸に、トートはエリザベートを元の世界へと帰すのだった。
死が人を愛し、人が死を愛することなど果たしてあり得るのか?“愛と死の輪舞”が、ここに始まる――。

美弥るりか コンピレーションアルバムシリーズ

Rurika Miya ~The Premium~

美弥るりかが歌ったミュージカルナンバーで綴るTCA MUSIC!オリジナルアルバムです。

美弥るりかが歌ったミュージカルナンバーで綴る、音楽配信オリジナルのコンピレーションアルバムをご用意しました。心に響く歌声をお聞きください。

Rurika Miya Chronicle Part-1(~2013)

美弥るりかが2013年までに歌った楽曲を集めたTCA MUSIC!オリジナルアルバムです。

美弥るりかが2013年までに歌った数々の楽曲の中から選んだ音楽配信オリジナルのコンピレーションアルバム。懐かしい歌声をご堪能下さい。

TAKARAZUKA SKY STAGEスペシャル

宝塚史上に残る数々の名曲に、新たなスターが挑戦する番組。第21回は星組の碧海さりお、咲城けいが高らかをテーマに名曲を歌います。

宝塚歌劇専門チャンネル「タカラヅカ・スカイ・ステージ」の音楽番組から2019年3月放送分の楽曲が登場!

©宝塚歌劇団/©宝塚クリエイティブアーツ

loading

PAGE
TOP