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人間関係に悩んだらこれを思い出せ!三国志の心に沁みる名言ランキング!

三国志は、今の時代でもはっとさせられる名言が多いですよね。あなたの心に沁みた三国志の名言といえばなんですか?

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歴史

三国志

北方謙三/河承男

「悪、小なるをもってこれをなすなかれ。
善、小なるをもってこれをなさざるなかれ。
ただ賢、ただ徳、よく人を服す」

→悪は、たとえわずかでも行ってはならぬ。善は、たとえわずかでも行われなければならぬ。人を動かすのは、おのれの賢明さと人格の二つであることを忘れるな。
投票ありがとうございました

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これは劉備の言葉でしたっけ?さすが、徳を以て統治となす方は言う事が違う!

子供には、是非この言葉を知ってもらいたいですね。素晴らしい名言だと思います。

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歴史

三国志

北方謙三/河承男

「夫れ用兵の道は、人の和に在り」

訳すと「兵を統率する心得は、人の和を得ることにあり、人の和があれば命令されなくても人々は自ら戦おうとするようになる。」
投票ありがとうございました

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上司はすべからくこの名言を胸に人間関係の構築をおこなってほしいものです!

やっぱ下の人間になればなるほど、好きな上司の為でもないのに戦いたくは無いということでしょうか

慕われれば、言葉を介さなくても人は動いてくれるってことですね。分からなくもないです。

3

歴史

三国志

北方謙三/河承男

「その長ずる所を貴び、その短なる所を忘れる」

短所ばかりに目をやるのではなく、短所より長所を伸ばせば、個人の力をより発揮できるということ。
投票ありがとうございました

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この言葉はよく聞きますよね。でもなかなか短所を見ないってのは難しいんですよね。

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歴史

三国志

北方謙三/河承男

「失敗の責任は主君に、成功の功績は家臣に」
投票ありがとうございました

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なんか野球では打たれたらキャッチャーのせいで、点を取られたら野手のせいで、試合に負けたら監督のせいとかいう話があったような。似たような感じですかね

今の時代、こうゆう事はないでしょうし、逆パターンのが多く聞きますね・・・。

5

歴史

三国志

北方謙三/河承男

「夏に扇を操らず、雨に蓋を張らず、衆と同じくするなり」

(軍用の井戸から水が沸かないうちに、渇を口にしてはならない。
食事が出来ていないのに、飢えを口にしてはならない。
火がまだ焚けていないのに、寒を口にしてはならない。
幕舎が張られないうちに、疲れを口にしてはならない。
夏でも扇子で扇いだりせず、雨でも傘を張らず、全て部下たちと同じようにしなくてはならない。)
投票ありがとうございました

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解釈が色々とわかれそうな故事ですね。逆説的に、お腹が減ったと言いたいなら、食事の用意ができてからぬかせという意味なのか、準備してる人の嫌味になるからそういうこと言うなという意味なのか。

自分だけ特別とは考えず、皆苦労しているのだから我慢することも大切だということでしょうか?その通りですね。

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「夫れ必勝の術、合変の形は、機に在るなり」
諸葛亮孔明
投票ありがとうございました

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「知者は時に後れず、勇者は決を留めず」
皇甫嵩義真
投票ありがとうございました

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「将帥、勇ならざるは、将なきに同じ」
諸葛亮孔明

意味:将帥が勇猛果敢で なければ、将帥がいないのと同じようなものだ。
投票ありがとうございました

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「何事も、その基は人です。人を得る国はさかんになり、人を失う国は亡びましょう」

周瑜公瑾
投票ありがとうございました

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