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ビジネス・企業漫画の『島耕作』、印象に残るシリーズは?☆ランキング

役職により多数シリーズ化されている島耕作漫画。あなたの印象に残るシリーズは何ですか?

投票総数
110

投票
終了

1

2005年~2006年
全6巻/全66話
投票ありがとうございました

30

上に行けばいくほど忙しくなるという、理想的な大手企業ですね。就職したい

取締役時の上海から、常務になって担当エリアが中国全土に。忙しくなる一方ですね。

2

2008年5月29日~2013年7月18日
全16巻/全185話
投票ありがとうございました

20

意外と長かったですね社長時代。初芝の社長は、代々次期社長を選ぶときに冒険というか、遊び心満載ですごいなと思います

全シリーズ中、話数が一番多いのが「社長」シリーズ。 実際にパナソニックと三洋電機が資本・業務提携しましたが、読者はびっくり?!

3

ビジネス・企業

ヤング島耕作

弘兼憲史(著)

2001年~2010年
無印:全4巻/全44話 
主任編:全4巻/全48話
投票ありがとうございました

20

本編と同時進行である分、伏線など盛り込まれていて、面白かったですね

当時の社会情勢などがストーリーに盛り込まれ、懐かしく思われた方もいらっしゃったのでは?

4

投票ありがとうございました

20

舞台は東京と上海。上海初芝電産の董事長も兼務し、急成長する中国経済も描かれましたね。

5

1983年~1992年 全17巻/176話
投票ありがとうございました

20

原点回帰って感じですね。課長時代は長く、また、若かったこともあり、読み応えがありました

長いシリーズではありますが、やはり課長時代を抑えているのといないのとでは印象がガラッと変わりますね

島耕作の歴史はここからはじまった。印象としては、ヤングなどよりも課長が原点。

課長から始まった島耕作シリーズ。一番馴染みがあって思い入れのある方も多そう♪


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