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サスペンスホラー作家山田悠介のオススメ小説をランキングにしてみました!

昔から小説読むのが苦手だった私が唯一最後まで読めたのが山田悠介!
読みやすくてドキドキする作品をランキングにしたので参加してみてください!

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転入生の瀬戸加奈は、クラス全員の冷たい視線を感じた。加奈が座ったのは“呪いの席”だったのだ。かつて、その席にいた生徒たちは、自殺したり、ノイローゼになったという。やがて始まった無言電話と、毎日送りつけられる不気味な写真。さらに、被害は加奈の妹にまで及んだ。激しさを増す嫌がらせの果てに、加奈が辿り着いた狂気の犯人とは。
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ラストが衝撃的だったのを覚えています!
山田悠介はどんどん進めて読めるのでいいですね!!

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「親指さがしって知ってる?」由美が聞きつけてきた噂話をもとに、武たち5人の小学生が遊び半分で始めた、死のゲーム。しかし終了後、そこに由美の姿はなかった。あれから7年。過去を清算するため、そして、事件の真相を求めて、4人は再び「親指さがし」を行うが…。女性のバラバラ殺人事件に端を発した呪いと恐怖のノンストップ・ホラー。
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三宅健主演で映画化にもなりました。
怖さもあるんですけど、意外と悲しさもあって色んな感情で見てました。

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小久保英明は小学校時代「×ゲーム」と称し、仲間4人で蕪木鞠子をいじめ続けた。段ボール箱にいじめの内容を書いたクジを入れ、それを引いては書かれたことを実行するのだ。ある日、英明は「蕪木に告白する」というクジを引き、やむなく愛を告げる。それから12年、突然、彼らの前に現れた蕪木は、英明への偏執的な愛を抱き壮絶な復讐を始める。
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初めて山田悠介の本を読んだのが×ゲームでした。
怖がりのくせに夜、暗い道を歩きながら読んでました(笑)

4

愛する息子・優を病気で亡くした泰史と冬美は、子供のレンタルと売買をしている会社P.I.を紹介された。二人は、リストの中から優と瓜二つの子供を見つけると、迷わず購入を決める。しかし一カ月後、その子供は急速に老化し、顔が溶けていく…。泰史は真相を求め、P.I.の研究所に忍び込む。そこでは、日夜恐ろしい実験が繰り返されていた。
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愛する息子を亡くしてしまったら色んな方法でもう一度会いたいって思いますよね。
実際にそんな願いを叶えてくれる会社があったら自分自身どうするのかな、、

5

スイッチを押すとき

自らの命を絶つ【スイッチ】を渡され、施設に閉じ込められている4人の子供たち。彼らを監視する南洋平は、大人をそして人間を信じられなくなり、つぎつぎと【スイッチ】を押す子供たちを見て、ある決意をするが――

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昔成宮寛貴主演でドラマやってたのを思い出します。
本が少しぶ厚かったので最初はドラマで見てもわかりやすいかもしれないです!


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