国盗り物語(二)(新潮文庫) 司馬遼太郎

国盗り物語(二)(新潮文庫)

著者
司馬遼太郎
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2019年02月01日
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国盗り物語(二)(新潮文庫)のあらすじ

気運(しお)が来るまで気長く待ちつつ準備する者が智者。気運が来るや、それをつかんでひと息に駆けあがる者が英雄。──それが庄九郎の信念であった。そして庄九郎こそ、智者であり英雄だった。内紛と侵略に明け暮れる美濃ノ国には英雄の出現を翹望(ぎょうぼう)する気運が満ちていた。“蝮(まむし)”の異名にふさわしく、周到に執拗に自らの勢力を拡大し、ついに美濃の太守となった斎藤道三の生涯。

810円 8ポイント還元

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