北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯― 喜多由浩

北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―

著者
喜多由浩
出版社
新潮社
ジャンル
ノンフィクション 芸術
配信日
2011年11月18日
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北朝鮮に消えた歌声―永田絃次郎の生涯―のあらすじ

1960年1月29日、新潟港を出港する「北朝鮮帰国船」のデッキの上で、《荒城の月》を朗々と歌った男がいた。《蝶々夫人》日本初演でピンカートンを歌い、一世を風靡した希代のオペラ歌手、永田絃次郎(金永吉)。だが、その後の消息は、誰も知らない……。初出資料と貴重な証言で描かれる慟哭のスクープ・ノンフィクション!

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