鍵・瘋癲老人日記 谷崎潤一郎

鍵・瘋癲老人日記

著者
谷崎潤一郎
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 小説
配信日
2019年02月01日
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鍵・瘋癲老人日記のあらすじ

56歳になる大学教授の夫は体力も性的な欲求もめっきり衰えているが、観念的な欲求は旺盛である。そこで、45歳の妻を奔放な女にして、性の享楽を得たいとの願望を日記に書き、それを入れた引き出しの鍵をわざと落し、妻に読ませる。妻も日記に夫の期待に添う気持のあることを書く。ひそかに見られることを願って綴った互いの日記という形をとった『鍵』の他『瘋癲老人日記』を収録。

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2016年10月10日 更新

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